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睡眠と死亡リスクの研究「時間の長さ」より「規則性」の方が影響か
睡眠時間が短いと健康に悪影響という話はよく聞きますが、実は睡眠時間だけでなく睡眠の規則性も重要です。2024年1月に睡眠に関する学術誌「SLEEP」に掲載された論文では、「睡眠時間の長さ」より「睡眠の規則性」の方が死亡リスクに与える影響が大きいという結果が示されています。
出典:https://news.livedoor.com/article/detail/31845206/
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反応&感想

ななしさん@発達中
「何時間寝たか」ばかり気にしていましたが、「毎日ほぼ同じ時間に寝て起きる」方が大事というのは意外でした。
ななしさん@発達中
なるほど…
毎日4時前後に寝て昼間に起きる私は健康に良いと言う事ですね
ななしさん@発達中
…だと思ってたんだよ!
実は……笑
ななしさん@発達中
Xで夜更かしをするという規則性が最近できたから、ワイは長生きするはず!!
ななしさん@発達中
規則正しい短時間睡眠でいいわけではなく、睡眠時間と規則性。
安全管理では、両方を見る必要がある。
ななしさん@発達中
規則性全然ないからオワタ
というか、まとまって寝れないから規則性もクソもない
ななしさん@発達中
そうだと思ったね
だから泊まり勤務と日勤を繰り返す仕事はやばい
ななしさん@発達中
シフト制介護士ワイ。絶望
ななしさん@発達中
・コア睡眠時間帯を作ること(不規則でもこの時間は寝ているという時間)
・寝る時間より起きる時間を一定に(ズレても1〜2時間以内)
・仮眠はガッツリ寝過ぎない(寝過ぎると睡眠慣性が強くなり余計つらい)

この辺り意識できればシフト制勤務の人も多少マシになるんでないかな
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