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生きづらそうな人にありがちなコミュニケーションが話題に
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反応&感想

これは生きにくい。
分かる・・。こういう会話する人、いる。
皆さんと私のことです
若い時に似たような事を指摘されておいてよかったと今でも思う。
いいから一回相手の意見飲み込んでみろ、っていう。
あらゆる部分でそういう宜しくない受け答えになってたのにも同時に気がついたものです。
言って貰えるのってありがたい事ですよね…
私「晴れてるね」
夫「俺寒い」

私「晴れてるね」
夫「俺くもりがすきー」

みたいに返ってくるのが夫。
口頭でもLINEでもそうだけど、今そういう話はしてないし、まず相づちを打ってくれといつも思う。キャッチボール出来てない感覚だらけ。
私は枕詞に「でも。だって。ていうより」をつけがちだったんだけど、
テレアポの仕事をするうちに矯正した。

会話をするのであれば、相手の言葉を受け取ったよという合図が必要。
それが、「(オウム返し)ということなんですね。それは(感想)でしたね」という返しになった。
学生の頃は大体こういう性質あるよね。自分の認識や知識と違う意見が出てくるとつい否定から入ってしまう。
しかし歳を重ねると数多の失敗経験から「否定すると得しないな」と、相手に合わせられるようになってくる。
しかし今度は年齢が理由で面接がうまくいきません。どうしたらいいですか?
引リツに「すぐ否定から入る」云々ってあるけど、そう複雑なことじゃなくて、発言に対する応答として成り立ってない
『晴れてるね』と言われて『雨の日もあります!』と返すの、コミュニケーション以前に意味がわからない。晴れの日しかないねって言われたなら意味はわかるが
「晴れてますね」と言う客観的事実に「雨の日もある」などという現状に関係ない持論を語る人間だと思われると面接で不利そう
報告書に事実と混ぜて予測を書かれたり、会話が混乱して仕事の引き継ぎができなそうなイメージがある
一度肯定して事実を共有してから持論を語るの大事
これネタとして笑えるけどマジでこういう人いるよね。
「確かに言ってること自体は正しいかも知れないけど、会話の流れとしておかしい、返答になってない」みたいな返し方する人。
研究者とかひたすら真理を追求する系の仕事に向いてそう、オフィスワークは無理そう…
弊社の部下の一人は「晴れてるね」と言われたら、「雲の量が1割以下の状態を“快晴”、2割から8割の状態を“晴れ”、9割以上の状態を“曇り”というんですよ。知ってましたか?」とマウント取りにきて顰蹙を買うタイプ。
これASDじゃない?
私これだった
会話はそうじゃないって学習して練習したら多少は良くなるからやってみりゃいいのに……
これついやっちゃうんだよな
そして会社が望む人材は 「とりあえず相手の言葉を いったんは受け止める人」なんだよ
コミュ障は野球でいうと外野守備のくせに なぜかグローブではなく バットを持っている場合がある
それがなぜ問題かも 気づいていないし
「内野に戻せれば一緒でしょ」とか言い出す
どうしても譲れないものを明らかにすることは大切ですね

この学生にとって「雨の日もあります!」と答えることが譲れないなら、
そう答えることで評価される場所に行くしかない。

自分の行動🚶🏻‍♂️と考え💭のギャップを埋めることが必要ですね。
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