
学校の勉強はまあまあ得意(あるいはものすごく得意)だが、
スポーツが苦手、人付き合いも苦手、というタイプの人が結構いる。
マジメで不器用なタイプ。
こうした人はなぜ不器用なのだろう?
ずっと観察してきた結果、
「意識ですべてを制御しようとし過ぎ」
ではないかということに気がついた。
スポーツが苦手、人付き合いも苦手、というタイプの人が結構いる。
マジメで不器用なタイプ。
こうした人はなぜ不器用なのだろう?
ずっと観察してきた結果、
「意識ですべてを制御しようとし過ぎ」
ではないかということに気がついた。
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こうした不器用タイプの人たちを見事に指導する人がいる。
「新インナーゲーム」の著者。
テニスの壁打ちがとても下手な生徒がいた。
ボールを打つと、強すぎて打ち返せなかったり、今度は弱すぎて跳ね返ってこなくなり。
著者は次のように声をかけた。
「ポン、ポン、ボーン」
「新インナーゲーム」の著者。
テニスの壁打ちがとても下手な生徒がいた。
ボールを打つと、強すぎて打ち返せなかったり、今度は弱すぎて跳ね返ってこなくなり。
著者は次のように声をかけた。
「ポン、ポン、ボーン」
壁に当たって「ポン」、
地面でバウンドして「ポン」、
ラケットで打ち返して「ボーン」。
生徒も一緒になって「ポン、ポン、ボーン」と言いながら打ってると、
なぜか壁打ちがスムーズにできるようになった。
程よい力で球を打ち、程よいコースで壁に打てるように。
魔法の「ポン、ポン、ボーン」。
地面でバウンドして「ポン」、
ラケットで打ち返して「ボーン」。
生徒も一緒になって「ポン、ポン、ボーン」と言いながら打ってると、
なぜか壁打ちがスムーズにできるようになった。
程よい力で球を打ち、程よいコースで壁に打てるように。
魔法の「ポン、ポン、ボーン」。
もう一人の生徒は、バックハンドが上手になった。
そのことをほめたら、ホームラン続出。
コートに打ち返せなくなった。
「違うよ、さっきはこんな風に打ってたよ」とフォームをはじめとする指導し直したが、
今度はネットにばかり引っかかる。
動きもぎこちなくなり、生徒呆然。
そこで著者は作戦を変えた。
そのことをほめたら、ホームラン続出。
コートに打ち返せなくなった。
「違うよ、さっきはこんな風に打ってたよ」とフォームをはじめとする指導し直したが、
今度はネットにばかり引っかかる。
動きもぎこちなくなり、生徒呆然。
そこで著者は作戦を変えた。
「ボールの縫い目を見つめて。スローモーションで見るように」と声をかけた。
すると間もなく、バックハンドが再び上手に打てるように。
程よい力、コースに打ち、相手コートにボールが吸い込まれるようになった。
すると間もなく、バックハンドが再び上手に打てるように。
程よい力、コースに打ち、相手コートにボールが吸い込まれるようになった。
「新インナーゲーム」の著者は、「自分」をセルフ1、セルフ2に分けて捉えている。
これはそのまま意識、無意識に置き換えられるように思う。
上手に壁打ちしたい、バックハンドで打ち返したいと意識すると、不器用な人は身体の操縦権を意識が奪ってしまう。
これはそのまま意識、無意識に置き換えられるように思う。
上手に壁打ちしたい、バックハンドで打ち返したいと意識すると、不器用な人は身体の操縦権を意識が奪ってしまう。
ところが意識は身体の操縦がどヘタクソ。
何しろ、意識は一度に一つのことしか意識できない。
だから、「ラケットはこう動かさなきゃ」と思うと、姿勢や足の動きはおろそかになり、ぎこちなくなる。
すると当然ながら、壁打ちもバックハンドもうまくいかなくなる。さらに意識には厄介な性質が。
何しろ、意識は一度に一つのことしか意識できない。
だから、「ラケットはこう動かさなきゃ」と思うと、姿勢や足の動きはおろそかになり、ぎこちなくなる。
すると当然ながら、壁打ちもバックハンドもうまくいかなくなる。さらに意識には厄介な性質が。
あら探しが上手で、罵るのが巧いこと。
「ああ!そうじゃないって言ったろう!ヘタクソ!こうだよこう!」と、欠点を見いだしては罵る言葉が心の中でこだまする。
その罵りにますます戸惑い、萎縮し、意識がさらに身体の操縦権を強め、ますます動きがぎこちなくなる。罵りがさらにキツく。悪循環。
「ああ!そうじゃないって言ったろう!ヘタクソ!こうだよこう!」と、欠点を見いだしては罵る言葉が心の中でこだまする。
その罵りにますます戸惑い、萎縮し、意識がさらに身体の操縦権を強め、ますます動きがぎこちなくなる。罵りがさらにキツく。悪循環。
「新インナーゲーム」の著者は、生徒の「意識」から身体の操縦権を奪うことに成功している。
「ポン、ポン、ボーン」とリズムよく口にさせることで、意識はそれを口にすることだけに集中する。すると身体の操縦権は無意識に移る。
無意識は非常に身体の操縦が上手。
自然に力加減などを調整。
「ポン、ポン、ボーン」とリズムよく口にさせることで、意識はそれを口にすることだけに集中する。すると身体の操縦権は無意識に移る。
無意識は非常に身体の操縦が上手。
自然に力加減などを調整。
ボールの縫い目を見ることに集中させることで、意識はボールの縫い目を見ることだけに必死になり、身体の操縦権が手放され、無意識に移る。
その結果、無意識は身体の複雑な動きを見事に調整し、バックハンドもスムーズに打てるようになる。
その結果、無意識は身体の複雑な動きを見事に調整し、バックハンドもスムーズに打てるようになる。
不器用な人は、意識が強すぎ、しばしば身体の操縦権を牛耳ってしまう。
そのために、一つのことしか同時に処理できない意識は、身体を操縦しきれずに動きをぎこちなくなるしてしまう。
そのぎこちなさに意識はすぐ気づき、「ヘタクソ!」と罵る。
悪循環が始まり、ますます動きがぎこちなくなる。
そのために、一つのことしか同時に処理できない意識は、身体を操縦しきれずに動きをぎこちなくなるしてしまう。
そのぎこちなさに意識はすぐ気づき、「ヘタクソ!」と罵る。
悪循環が始まり、ますます動きがぎこちなくなる。
しかし不器用な人も、無意識に任せていることはスムーズにできる。
シャツに袖を通したり、ボタンを留めたりするのは、ロボットでも難しい、複雑な動き。
これを何の問題もなくスムーズにできるのは、無意識に身体の操縦を任せているから。
不器用なのは、決まって意識が操縦するから。
シャツに袖を通したり、ボタンを留めたりするのは、ロボットでも難しい、複雑な動き。
これを何の問題もなくスムーズにできるのは、無意識に身体の操縦を任せているから。
不器用なのは、決まって意識が操縦するから。
これは人付き合いでも同様。あの人とどんな風に話せばよいだろう?と意識すると、意識は言動の操縦権を奪う。
しかし意識は操縦がヘタクソなため、言動がぎこちなくなる。
あれを言わなければ、と意識しすぎて、座の空気が変化したことに柔軟に対応できない。
しかし意識は操縦がヘタクソなため、言動がぎこちなくなる。
あれを言わなければ、と意識しすぎて、座の空気が変化したことに柔軟に対応できない。
無意識に言動の操縦権を任せた方が、人付き合いもスムーズになる。
座の空気の変化に敏感になり、「今、これを言うと違和感あるな」ということにも気がつき、場違いな発言はしなくなる。
人付き合いが苦手な人は、無意識に操縦権を委ねられず、意識が操縦しようとする人、と定義できるかも。
座の空気の変化に敏感になり、「今、これを言うと違和感あるな」ということにも気がつき、場違いな発言はしなくなる。
人付き合いが苦手な人は、無意識に操縦権を委ねられず、意識が操縦しようとする人、と定義できるかも。
意識が身体や言動の操縦権を奪いがちなクセを解除し、無意識に操縦権を委ねるコツ。それは、「視線」を送る対象を意識に与えること。壁打ちのケースでは「ポン、ポン、ボーン」」という声かけに「視線」を送ることに集中させ、意識はそれに専従。無意識に身体の操縦権が移るようにした。
バックハンドの例では、ボールの縫い目に「視線」を集中させることで意識が身体の操縦権を手放すようにさせた。
意識に何か無難な対象を与え、それに視線を送るよう集中させることで無意識に操縦権を譲り渡すようにさせている。
意識は視線につられやすい。その性質をうまく利用するとよい。
意識に何か無難な対象を与え、それに視線を送るよう集中させることで無意識に操縦権を譲り渡すようにさせている。
意識は視線につられやすい。その性質をうまく利用するとよい。
視線をずらすこと。
自分の身体や言動に視線を送るのではなく、身体や言動の操縦に支障の起きないものに視線を送るようにすると、自然と操縦権は無意識に移り、試行錯誤を自然に重ねて調整し始め、驚くほど早期に柔軟な対応が可能になる。無意識は複雑な動きを調整できる並列回路のコンピューター。
自分の身体や言動に視線を送るのではなく、身体や言動の操縦に支障の起きないものに視線を送るようにすると、自然と操縦権は無意識に移り、試行錯誤を自然に重ねて調整し始め、驚くほど早期に柔軟な対応が可能になる。無意識は複雑な動きを調整できる並列回路のコンピューター。
不器用さを自覚している人は、もっと無意識を信頼し、操縦権を委ねてみるとよい。
意識は論理性が高く、観察力に優れるので、その長所は生かせばよいが、ともかく身体・言動の操縦がヘタクソ。
意識は観察、無意識は操縦、という得意分野に特化させるようにした方がよい。
意識は論理性が高く、観察力に優れるので、その長所は生かせばよいが、ともかく身体・言動の操縦がヘタクソ。
意識は観察、無意識は操縦、という得意分野に特化させるようにした方がよい。
引用元
四冊目の拙著は、不器用だった私自身の苦しみと、不器用さから少しでも脱却するためのコツをまとめたのだけど、タイトルが「思考の枠を超える」のせいか、器用者がさらに器用になるための本だと誤解されてるようで残念。不器用さに苦しんでいる人は、手にとって読んでほしい。https://t.co/8tRWQR4Dk1
— shinshinohara (@ShinShinohara) January 2, 2021
@ShinShinohara まさに私もこのタイプです。社会人になってからその傾向が強くなり、上手くいかないことが増えていって途方に暮れていました😭
言語化していただいて、なんだかちょっとホッとしました。
言語化していただいて、なんだかちょっとホッとしました。
@ShinShinohara 社会からどことなくはずれているという意識があるから余計に世の中に何とかしがみつくためにも意識を発達させる必要がありますからね。
発達障害の一つである協調運動障害と関連がある気がするな https://twitter.com/shinshinohara/status/1345145099735339008 …
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コメント一覧
コメント一覧 (85)
おふとん
が
しました
おふとん
が
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けど視線のくだりよくわかんなかった
結局どうすりゃいいのだろうか
おふとん
が
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おふとん
が
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おふとん
が
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おふとん
が
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おふとん
が
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やらなきゃならない範囲ダケドモ、
我々自転車乗らないし使わないし(*‘ω‘ *)
私乗ったらね、坂道で必ずチェーンかペダル壊れるし。
チャリ可哀想(*´ω`*)
私はママチャリが好き。でもママチャリ弱い。
ダカラ乗らない(笑)(*‘ω‘ *)
おふとん
が
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おふとん
が
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それを想像してみると、確かに発達障害みたいになるな
おふとん
が
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おふとん
が
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おふとん
が
しました
意識して動くとぎこちなくなるのは当然そうなんだろうけどその前にそもそも身体感覚がバグってるから言動の一つ一つを意識して学んでいくしかない。
最終的にそれを無意識でできるようになれば御の字なんだろうけど初っ端から無意識を信頼することはできないんです。
おふとん
が
しました
おふとん
が
しました
まず意識的に動いて経験付ける。
次に無意識で動く練習をする。
武術だと意識が飛ぶくらい疲れさせて強制的に無意識にさせる練習をさせるとこもある。
おふとん
が
しました
そんな難しく考えんでも、寓話として昔からある
おふとん
が
しました
これわかるわ ゆっくりと何度も何度も意識してやっていくと無意識にできるようになるけど そこまで持っていくのをインストールと呼んでる
おふとん
が
しました
ただ、多分この感覚を持ってるのは子供の頃に失敗してきた人やろな
子供の頃は無意識だから、その結果失敗して無意識を信用できなくなる
結果、なかなか無意識でできなくなってしまうけど、この記事見て意識的に無意識な部分を作ろうと思ったわ
おふとん
が
しました
おふとん
が
しました
意識的な体の操作は左脳側頭葉がやってて無意識的な体の操作は右脳頭頂葉がやってる
この右脳頭頂葉の働きはとても精密で左脳側頭葉が目の錯覚などに簡単に誤魔化されたりバグるのに対して右脳頭頂葉は錯覚に誤魔化されないという特徴がある
なので無意識に任せたほうが上手く行くことが多いってのは一応は正しい
が、そもそも発達障害者の多くは右脳頭頂葉自体がバグってて無意識に自分をゆだねても上手く行かないという致命的な問題がある
典型的なのが発達性協調運動障害の持ち主(発達障害者の半数以上がこれ)
この障害の持ち主はむしろ無意識に任せると失敗してしまうので最初に意識的に正しいフォームを反復練習しないと改善しない
あと、この人の言ってる内容で特に問題なのがこれ
>無意識に言動の操縦権を任せた方が、人付き合いもスムーズになる。
>座の空気の変化に敏感になり、「今、これを言うと違和感あるな」ということにも気がつき、場違いな発言はしなくなる。
>人付き合いが苦手な人は、無意識に操縦権を委ねられず、意識が操縦しようとする人、と定義できるかも。
ASDの積極奇異型やADHDの衝動性の強いタイプはむしろ人付き合いを無意識にゆだねてるからこそコミュニケーションに失敗してしまう
(TPOを無視してひたすら自分の言いたいことだけを言って相手の話を聞かないタイプがこれ)
無意識に任せれば全て上手く行くなんて都合の良い話はない
おふとん
が
しました
俺なんて人と会話する時ずっと無意識に任せて言いたいことを言いまくってたら「なんでお前って空気読めないの?」って嫌われるようになったわ
跳び箱とか何にも考えずに飛ぼうとしたらそのまま真正面から跳び箱に激突して大怪我したこともあったわ
何も考えずに服を着たり脱いだりしてたら無意識に変なやり方になってて服の袖とかが伸びまくってて母親から「なんであんたそんな変な着方や脱ぎ方するの?」と呆れられたわ
自分じゃまともに脱ぎ着してると思ってたのにな
無意識がダメなやつはいったいどうすりゃいいんだろうな
おふとん
が
しました
コメ欄読んでたらそもそも無意識でやっていて失敗ばかりだったから意識にスライドしたの思い出したわ
失言怖いしコミュニケーションに関して無意識にできないんだよね
おふとん
が
しました
ジークンドーの創始者が言うんだから案外そうかも
おふとん
が
しました
理不尽にアタマシバかれるアレか(笑)(*‘ω‘ *)
思う前に手を出せて(笑)(*´ω`*)
ドントシンクなんてゆーヤツにそんなんしたら考えずに手が出ちゃうんだろ。
どっちにしろシバかれるんだよ(笑)( ´_ゝ`)
ヒデェ(笑)φ(・ω・`)
おふとん
が
しました
優れた師の師は師自身なのだ(笑)
師など要らん。監督もコーチも要らん。
考えろ。そして感じてまた考えろ(笑)
全てはカワイイの為に( ・`ω・´)q
おふとん
が
しました
基本的に力加減というかコントロール能力が無い
最初は自分も無意識にやろうとするのだと思う
やったことないのだから適当にこんな感じか?という風にやるしかないという具合だ
勿論センスが皆無なので無意識下でも出来ないのだが
そこでこうすると出来るよなどと助言を貰い
その理屈でなんとかしようとする
増々出来なくなるは多々あった
おふとん
が
しました
おふとん
が
しました
免許取り立てとか新車買ったばかりとかで意識的に失敗しないようにビクビクオドオド運転してる時期のほうが事故が起こりにくい
運転に慣れて無意識でも運転できるようになると事故を起こしやすくなる
おふとん
が
しました
こういうところでも健常者のように自然にしてても身に付けることが出来なくて、誰か教えてくれる人を必要とするんだなぁと
めんどくさい体だな
おふとん
が
しました
練習の時は意識して身体の使い方や音楽の構造、流れを体に叩き込んで、本番では無意識に任せる。練習は左脳で本番は右脳で。
おふとん
が
しました
おふとん
が
しました
無意識にやってたまたま上手くいくと、次それをトレースしようと意識するからダメってことか
いやでも、何かあるとすぐ頭でこんこんと考えてしまうのはどうにもならんので、どっちにしても無理だな
おふとん
が
しました
ところが発達の場合、生来苦手なのでやらない→やらないから相対的に更に苦手に→ある程度の年齢で水準未満の赤点レベルに→(特に対人関係は)今更どこで経験を積めばいいのやら、のパターン
散々サボってきて無意識ならできるなんて都合の良い話はなく、毎度おなじみの「苦手なんだから若い内から人の何倍も努力しろ」というだけの話だが当事者が納得できると思えない
おふとん
が
しました
それによりどんどん物事ができなくなっていく。
おふとん
が
しました
おふとん
が
しました
素手でボール受けて練習してるアホもおるらしいし
おふとん
が
しました
俺も最近思うけど、頭だけじゃなく
心も働かせないとだめ。
真面目な人は客観性に固執しがちやねん。
主観的にかんじないと人生の意味を見いだせないねん。
お、なんかいいな!
の延長で人生の意味づけを始めんねん。
おふとん
が
しました
おふとん
が
しました
おふとん
が
しました
おふとん
が
しました
動作IQは1桁
おふとん
が
しました
だから事前に動くイメージを作って動きをなぞればええ。なんか取る時、歩く時一瞬先をイメージするんや。そうすると脳の予測動作領域が鍛えられてキレイにできるようになる。
ちなみに左利きにするのもええで。片手でする作業なんてほぼない、補助の左が使えるようになるとぶきっちょではなくなる。そのうち右左のスイッチも楽勝やで。
興味ある奴は武井壮の運動理論を動画で見てみるとええ。奴は脳を使った運動の超人やで。
おふとん
が
しました
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