小1の時に1+1がどうして2になるのかわからなくて、強迫神経症になった話の漫画です。ギャグみたいだけど当時はほんっとにつらかった。
この時、私に自信と「忘れてもいい」「間違ってもいい」を教えてくれた先生には今でも助けられてるなあと、ふと思い出して描きました。#漫画 #強迫神経症
引用元はこちら
https://twitter.com/michiyukiaporo/status/841967037534560257
https://togetter.com/li/1090948
エジソン乙
抽象化の概念の話を小1は解ったふりをしているだけって話ね
1+1=2なのは、理屈じゃなくてルールだから
鋭い
水が一滴+一滴=一滴にもなるし弾ければ二滴でも三滴でもいい
そしてそこに着目しつづけると社会生活は困難になる
>>10
単位が理解出来ないのはヤバイね
仕事なんて無理だよ
勉強もそうだけど人間関係もいちいち深く考えるやつはどっか躓く
不登校なんかもそうだし
リンゴはいくつあってもリンゴってあたりまえやん
なんで数の話から物の話に
指摘できない親がアホちゃうの
コンピューターの世界では、1+1=2ではない
>>21
スマホに入ってるAIに訊ねてみたら2って答えたが(違
「先生」は名医ですな
「そう言う話してんじゃねーんだよ」って事に気づけないといけない
小学1年のとき 十進法以外を考えていたなら天才か其の逆だろ
時計が読めるようになるまで大変だった いつも数字と針の位置を
大人に伝えて 今の時間を聞いてた
「リンゴ1個と林檎1個合わせて2個って言うでしょ?」
「でも粘土1個と粘土1個は合わせて1個だよ」
シャレで言ってる分には構わんが
真面目にこういう返答する子供はちょっとイラッとする
>>35
「確かにねー。りんごもすり潰したら何個あっても一個になるねー。
だったら〇〇くんもお友達の●●くんと混ぜ合わせたら一人ってなっちゃうよねー?
違う?違わないでしょー。
だったら〇〇くんと●●くんをすり潰したら一人になるのかなー?
何が違うの?りんごと人間は違う?
何がどう違うのかなー?」
>>35
誰がこねていいといった?図工じゃねえんだぞ、算数なめてるのかと答えるべきだな。
こねた、と表記がある場合は個数でなく重さが問われるはず。液体のように混ざることが前提のものは個数を問う問題としては出題されない。
>>35
英語だと、そのあたりも考慮してるんだわな。
a cup of tea とか。
教師だったらそういう疑問にも
イラつかず答えられる人がいいな。
個数という単位(?)は混ざり合う物には
不向きということだな。
>>1
むしろ「1+1」が2以外の何になると思ったんだろう?
それを聞けば「何を疑問に思っていたのか」が分かりそうな気がする
「足す」という意味が理解できていなかった可能性もあるなぁ
東大の入試で出た有名な証明問題だったっけ?
あなたと私、ここにいるのは二人
これを1+1=2と表す
先に算数のはなしをするからおかしくなるんだろ
数の理解も、脳に数が認識できる機能が元々あるって訳ではないのな
なんで理解してたのか謎だったが単なる思い込みなのな
「数」の概念がないと
「1」って何?
ってなるよね
Q.「右」って何?
A.「東」
Q.「東」って何?
A.「右」
みたいなもん
数学の理屈に現実整合性は無いぞ
数は存在じゃなく概念に過ぎない
0や-や円周率や虚数を、現実にこじつけるのは物理学屋の仕事
これは子供ながらに理解できない事を責められて脅迫神経症になったんであって、
「1+1=2」が理解できなかった事自体の原因は不明のままの様な。まぁ今では
むしろ算数は得意になってるみたいだからどうでも良くなってるんだろうけど。
自分はローマ字でこれに陥ったな
答えは分かるけど理屈が分からないみたいな
>>53
たとえばryoとlyoの違いみたいな?
俺はローマ字を知ってから英語を習ったら、なんでこの読み方になるのか疑問だった
親に聞いたらはぐらかされたのを覚えている
>>57
なんで日本語をローマ字に置き換える必要があるのかレベルからだな
それ聞いても親や姉に真面目に答えてもらえなかったから余計に
思い返せばあそこから俺の落伍人生は始まっていたのかもしれない
英語の教科書でit is って書いてるところとitsって書いてるとこがあるから
めっちゃ悩んだわ。
大学の数学科があるところで、興味や疑問を持ったひとに
数論の文献や証明を紹介してくれるとは思うが
1+1=2の理由を教えてくれることはないと思う
別に1+1が分からなかったから強迫何とかになった訳じゃない。元から素地があるから、1+1の定義付けにごときに失敗するんだ。
俺もこの経験あるわ。
中1の時、数学で疑問に思ったのが平行線。塾の先生に聞いた。
「平行線はなんで交わらないのか」と。塾の先生は答えられなかった。
俺は1週間悩んでようやく答えを出した。「交わらない2直線を並行と決めたから」だと。
ちなみに成績はクラスで一番だった。
「1+1=2」の証明
0.記号の説明
n∈Nは「nは集合Nの元」または「nは集合Nに含まれる」ことを意味し、X⊂Yは集合の包含関係、すなわち「XはYの部分集合」であることを表す。またf○gは「写像fと写像gの合成」を意味する。s(N)は「写像sによるNの像」を表す。
1.自然数の体系
まず、自然数とは何かと突き詰めていくと、次の公理を満たすものであることが分かる。
集合N、その中の一つの元0(今は便宜上集合Nにゼロを含めて考える。そうしたところで「1+1=2」の証明には何ら差し支えない)、および写像 s:N→N の組 (N,0,s) が次の公理を満たすとき、Nの元を自然数と呼ぶ:
(P1) s:N→Nは単射である。
(P2) 0はs(N)に含まれない。つまり任意のn∈Nに対してs(n)≠0
(P3) S⊂Nで、0∈Sかつs(S)⊂S(すなわちn∈Sである任意のnに対してs(n)∈S)ならば、S=Nである。
これを「Peanoの公理」という。これから先の話はこれを前提として話を進める。
新しい用語として、n∈Nに対してs(n)はその「後継者」、写像sは「後継者写像」と呼ぶことにする。
[12]Siegel zero 02/07/31 12:30 ppA4JJpLCWK0
2.帰納的定義の原理
以下に述べる定理が、これからの全てのキーとなる。この証明のよりどころは上記Peanoの公理のみである。
【定理1】Xをひとつの集合とし、Xの一つの元xと写像t:X→Xとが与えられたとする。その時次の性質(1)(2)を持つような写像f:N→Xがただ一つ存在する:
(1) f(0)=x
(2) 全てのn∈Nに対して f(s(n))=t(f(n))
(証明)本来これが全てのよりどころなので、証明すべきであろうが、あまりにも長く難解なので、証明はfiubengaさんの言うとおり本に譲りましょう。
この定理から特に、Peanoの公理の完全性、すなわち公理を満たすべき体系は一意的であることも示される。
3.自然数の加法
定理1を用いると、自然数の体系に加法を定義することが出来る。
【定理2】mを与えられた自然数とするとき、
(A1) f_m(0)=m
(A2) f_m○s=s○f_m
を満たす写像f_m:N→Nが一意に存在する。
(証明)定理1においてX,x,tをN,m,sとして適用すればよい。(終)
任意のm,n∈Nに対してf_m(n)をm,nの「和」とよび、「m+n」と書く(この時点では我々のなかの「当たり前」、例えばm+n=n+mのような法則が成り立つかどうかはまだ未知である。それをこれから確認していく)。条件(A1)(A2)によって
① m+0=m
② m+s(n)=s(m+n)
である。またNの恒等写像も明らかに(A1)(A2)を満たすから、全てのnに対して
③ 0+n=n
である。さらに少々面倒な計算の後
④ s(m)+n=s(m+n)
も導ける。これら①から④によって、我々の「当たり前」すなわち「交換律」m+n=n+m、「結合律」(l+m)+n=l+(m+n)という、自然数に於けるもっとも基本的な法則を導くことが出来る。すなわち
【定理3】自然数の加法は交換律、結合律を満たす。
(証明)上記①から④によるが、少々長くなるので文献におまかせ。
[13]Siegel zero 02/07/31 12:30 ppA4JJpLCWK0
4.「1+1=2」の証明
上記のような予備知識を経て、我々はやっと本題にたどり着くことが出来る。まずその前に「1+1=2」の何を示したいのかを考えておく。それは、
(*)『「1」の後継者が集合Nのなかに存在する』
ということである。「2」という記号はあくまで「記号」であって、重要なのはその「2」という「記号」によって表される数が、きちんとPeanoの公理に基づき、集合Nのなかに存在するかどうかである。
さて、s(0)、つまり「0の後継者」を「1」という記号で表せば、①②によって
⑤ s(n)=n+1
である。すなわち『後継者写像sは、“「1」を「加える」写像”n→n+1 に他ならない』のである。
ここまでくれば「1+1=2」を示すことが出来る。
s(1)、つまり「1の後継者」を「2」という記号で表せば⑤より
s(1)=1+1
∴ 2=1+1 (証明終)
1+1=2になるのではなく
1+1=2とする
それだけの話
ちなみに時間や重力も同じでどうしてそうなるか分かってないし
法律やお金の価値も同じだよね
単純に算用数字を図形として理解してるんだろ
図形として認識するから形状変化の理解ができず悩む
理系脳なら結構ありえる現象
2になるプロセスを完璧に理解しなければ解に納得ができなかったんだろうな
理系脳だからこそ答えられないという皮肉
ジブリの映画で分数の割り算で悩む主人公がいなかったっけ?
>>105
あぁ、居たね…
なんで割るのにひっくり返して掛けるのよ~!ってヒスってた
何だっけ?思い出ぽろぽろ?
>>109
そう
1+1=田
>>112
算数を覚える前に
たくさんの線を書いて一枚の絵にする事を覚えるとこれが正解になるんだろうな
私も小学生1年生のとき
1+1=2 という数式の深淵さに気付き
たいそう心細く不安になり1か月間くらい泣き通しだったことがあるわ。
我思う故に我在りみたいな哲学的かつ宗教的な数式なのよね。
1+1=2 というのは。
上手く伝わらんと思うけど。
昔々は単に「バカな子」扱いされて終わり、だったのが時代が少しずつ
「バカな子」じゃないかもしれい、違う接し方すれば理解できる、乗り越えられる
かもしれないと、試行錯誤した医者側(?)の話読んでみたいな。
セサミストリートにリンゴ1つミカン1つとか、とにかく物を1つ映して
とことんoneと数える映像が出てくるけどとにかく1つという概念を示して
>>1
の問題を解決していたんだなと今になって思う
エジソンのマンガにもそんな描写あるな
二つの泥団子をくっつけて1+1=1だって言い張って先生に呆れられてるみたいな
当たり前の事に対して疑問を持てるってのは天才の条件なのかも
こう見てくると、むしろどうして大多数の子は
スッと「1+1=2」と理解できるのかの方が不思議になってくるし、
そこを考える方が有意義な感じもしてくるなw
http://potato.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1489660702/
































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狂気を理解したいならば、現実のメタ化という原神話の世界へ赴き、矛盾を実現するという困難な英雄とならなければならない
空に浮かぶ天体は、円は、虚構であり、その「目」を見つめるモノは、アンパンマンに魅入られた幼児の様に、トランスの中で、狂気を味わう
数学は天文学として始まった
ならば数学者は原理的にシャーマン(巫女)であり、予言者であり、魔術師である
数学の現実化は、隙間を隠したペテンである
太陽の管理者として、治水の公共事業を提供する
支配者(王)は詐欺師である
弟に八岐大蛇を退治させた天照?いや、元ネタは海を割ったモーセの旧約が東の果てを目指して秦にやって来た景教であり、その数百年前にはローマの大土木事業があり、そのまた数百年前にはデモクラシー下のギリシャでタレスの日食の予言と流路変更という魔術があった、そして遡るならばホメーロスでもエジプトでもメソポタミアでも、どこまででも神々の「始原」へ赴くがいい、それに「意味」は無い
数学に、意味は無い、その事を「理解」する者だけが、楽しめる、そして、現実を欺けるのだ
政治に手足として使われ、そしてまた手足が頭を乗っ取り陰から支配する
一流の数学者は、刀を扱わず、自らが刀となる事で、人を支配する、目に見えない虚構の刀となって、境界線上の擦り合わせに汲々とする政治家と工学技術者を嘲り笑う
精神を持たず、単なる「武器」となって、宙に浮いたまま社会を挑発する
触れれば切られる、しかし、それを従えた者だけが支配者の地位に「付けてもらえる」
数学者は狂気の中で自殺するか、道具として監禁され、若しくは口封じに生き埋めにされるか、人間としては悲惨な末路しか待ち受けない
単なる趣味に留めておくのが賢明だろう
妖怪ではなく、人間としていたいなら、数学の矛盾は、放置して、思考停止して、利益を利用するだけにする事だ
消極的に、ペテン師に騙されない為のバリアとして使うならば、この矛盾の虚数空間はこの上ない力を発揮する
他人を飲み込む為に使ったら自分の自由意志が飲み込まれるオチになるだけだが
その上で、記号操作能力(IQ)は、個人差がある、しかし、それは先天的素因から見るならば、単なる自閉度の高さであり、その無意識の分節の稚拙さがたまたまデジタル記号を頼りに自閉世界と現実世界のズレの苦痛を生き延びた、その時に生じる奇形に過ぎない
ハッキリと言うならば、狂気の源流である太母、つまり、狂った母親から自衛する為に言語で武装した者が得られるものである
逃げるルートとしての学業の道があり、そして、母親の狂気が大きい程に、数学的才能は天然の狂気となる
決して「実力行使で」安易に直接の狂気の再現実化を行わない、ある意味でとても静かに激しく錯乱した、一級品の糖質の母親が素材としてあり、強固な「イエ」の枠で封印された時、狂気は明確に言語で結界の中に封じ込められ、妖怪は数学者として受肉する
数学の才能がない事は、ある意味で幸福な事である
9みたいな返しの内容で理解する人間って逆に程度が低そう
いや
頭いい奴だからこそ悩むのよ
数がプラトニックな物だと気付くまでは
そもそも悩まない奴はただ単に暗記してるだけ
概念がどうとかどうでもいいパーな奴
安価ミス
35→38
悩むから頭良いんじゃなくて稀に天才もいるだけ
なんか発達障害みたいだ
それを私に言われても困るよ。
私は※19と※21であって、※9じゃないから。
私は納得できる理由を探してさっさと先に進むタイプだけど、
貴方は納得できない理由を探すタイプみたいだから、
好きなだけ1+1について考えていてくれ。
理屈の問題じゃなくて気分の問題に見えるな
「わからないわけじゃないけど受け入れがたい」「納得しがたい」って感じ
多分この医者のように
「大人もわかってないけど、なんとなく覚えてるだけ(だから君もそうしなさい)」
ってことをただマニュアル的に教えたとしても、できないままの子はかなりいると思う
優しげな態度や尊重的な態度と、「頭がいい」という褒め言葉によって
受け入れられるようになったってだけであって
わかるけど納得し難いって奴は、「これは単なるマニュアル的なもんに過ぎない」って言われたら納得する場合多いと思うがね
そもそもある物とある物をどこを境に弁別するための明確な理由すら本来はこの世に存在しないんだから、突き詰めたらりんご二個と皿一枚をひと塊りと見てもいいわけだが、それじゃ埒が開かんから、それぞれのものを弁別して、計算や計量のために作られた数という便宜上の概念に当てはめてわかりやすく表現してるだけなのよ、これは単なる暗黙のフォーマットに過ぎないのよって教えたらストンと落ちる
無論、根本的に知恵足らずでわからない奴はそれ以前の問題なんだけど
でもそれって感覚的にわかってるはずのことじゃん?
国語的な「これはを"あ、い、う、え、お"という文字である」とか「これをリンゴと呼ぶ」も
算数的な「こういう状態を1つ2つと表す」とほぼ同じでしょ
小学校に入学するまで数字に触れたことがなかったのか?って点でも疑問だし
ある程度そういうことをわかってるはずの小学校高学年や中学・高校でも
まさにこんな感じで、算数・数学を「わからない」と表現し
ただのフォーマットとして処理できず、苦手にするような子はたくさんいる
多分一人一人に聞いて回ったら
躓いてるところは全然別のとこだったりするんじゃないかな
解決法としては、全部「そういうものだから」の一言で済むはずのようなものなのに
44だけど、個人の例がかっちりした根拠にならんのは承知の上で、少なくとも私はイマイチわからんかった
漠然と数や言語というものが自然に存在すると思ってたのに、自然に見つからないからいつまでも不安が払拭されなかったよ
それで、高校数学の虚数なんかは発狂しそうになった
「なんじゃこれぁぁ!!どう当てはめればいいんじゃぁぁ!自然にねえぇじゃぁぁん!!!」と
親は教員だけど聞いてもわからんし、そんなくだらないこと考えるなって言われた
頭の中にしか存在しないということを知ったのはだいぶ後
(なお知能はそこそこ高かったんでバカではないよ)
案の定、科学に関しても、大学入ってから科学哲学読んだ時に世界の見え方変わるまでは
『「慣性の法則がある」から「滑車が止まっても上の物体は動く」』と学校で教えられたら、「慣性の法則というものが自然に存在することが人間によって解明されているんだ!慣性というものが自然には実在するんだ!!」と思い込むタイプだったから
科学が単に現象を予測するための道具であって世界そのものを正しく記述できてるかは知らんってスタンスの思想であるなんてことは昔の自分には絶対納得できなかった
やたら目に見える実在にこだわる奴だった
この問題は数の概念が理解出来てなかったってだけじゃないの
ってコトは使い方を知らないとゆーコトになんの。
宇宙まで行けたんだ。
いずれ直面するコトだろう(笑)
赤字の様に、どこかでツジツマが合わないハズだわ。
被害を受ける前にソレを知るかどーかは、人間のその1+1=2に掛かっている(笑)
我々ポメラニアンには関係無い(笑)
ポメラニアンは人間を助けてくれない(笑)
本来単独行動を好むポメラニアンに算術は必要無い(笑)
アインシュタインは舌を出した写真を世に残したな。
ああ、本物かどうかは関係無いの(笑)
あのドイツ人の言うコトにホイホイ耳を傾けてはならない。
アレは天性のイタズラ好きだよ(笑)
遊び相手や教師には向くだろーケド、私ならあんな人間絶対に雇わない。
ましてアレは雑種だわ。
必ず式や計算かその成り立ちに罠を仕掛けてくる。
アレを安易に信じたら確実にハメハメされるだろう(笑)
アインシュタインは数字が好きだったんでしょ。
文章化までしちまったんでしょ。
ならこう言うだろう。
他人カラ教わらず、0カラ自分で考えてみなさい。
自分なりに答えを一つ出してみなさい。
あのベロリンガはそう言うだろうщ(゜∀゜)
だから、「なぜそうなるのか」を聞かれた時に答えられない
数学や科学は人間が勝手に作り出したモノサシであることを認識すべき
「なぜそうなるのか」→「そうすると便利だから」
>メロディではなく、振動数と共鳴の問題として考えればなんとかなりそうではあるんだけど。
音程と周波数の話をちょっと調べてみると良いかも
今解けないのにとりあえずそういうことにしとかないと将来解ける所にもたどり着かないというね
1+1=2とか√を本当に理解した状態っていうのは、小1にとってはワンピースのシャンクスとかヒロアカのオールマイトみたいな存在と同じ。いつかたどり着きたい目標だな
今はまだたどり着けるだけの力がないから、それを身につけるためにやれる事をやるのが1年生のお仕事
で、それ聞いてチンプンカンプンだろうからそこまでの道のりに算数が要るんだよと教えればいい
1+1=2、であるものとする
数学も科学も世界を観測するためのもので、便宜上こう考えるしかないんだから
何でそうなるかは今は考えず、ただ暗記すればいい」といってくれたおかげで
悩まずにすんだわ
重さ2倍になっても泥団子1個じゃん
せやで
重さと個数は別って気づく方が賢い
私の場合は「考えるのを放棄して、納得したほうが楽だった」から。
「どうして空は青いの?」と聞くと、「青いからよ」と
回答になっていない答えが返ってくる。
これで、「なんで?」を考えるのをやめてしまったりしてた。
このせいで、社会人になって「何故?」を考える力が失われ
物事の根本を理解しようとせず、「そういう物なんだろうな」で済ませる
ようになってしまった気がする。
泥団子全く同じ重さの2個作れる人
尊敬するわ(皮肉)
塾の先生なら一発で教えてくれたりするよ。小学校教師はもう団体行動のルールを教える人で勉強は二の次って感じ。マンガのような子は合う教師に出会うと勉強の面白さに目覚めて一気に伸びる。
親がそれに気づいてくれるか、良い塾があるような地域なのか、いろいろハードルはあるけどね。
親が高学歴だと上手く対処してくれることが多い。だから親の年収が高いと子供の学歴も高い、底辺は底辺から抜け出せないという現象が起きる。
私は高校(進学校)の数学で同じ沼にハマった。
どうしてこの式をやらなきゃいけないか飲み込めなかった。でも質問したら先生が「意味はない。いろんな定義や公式を使えば、この数字をこういうふうに発展させることができる。だからやってみよう、というだけ」と教えてくれて、やっとわかった。
中学までの理数はわりと現実的な事象や目的に添ってたのよ。たとえば工作でなにか作るときに、うまく動作しない。この問題を解決するためにはこの公式を使って計算すればいい、みたいな。そういうのは理解できるし楽しかった。
ただ数字を使って紙の上でパズルするだけって段階に入ると興味がもてず、文系に転向しちゃったんだよね。正直失敗だったけど。工学とか生物とか目指せば済む話だった。文学少女系アスペだからって文系社会には向いてない。
私は「どこがわからないのかわからない」という子供に勉強を教えるのは得意なほうなんですけど、生徒が発達障害だと打つ手がないときもある。質問されたら頭が真っ白になってなにも考えられない。まったくやる気がない。最初から最後まで上の空。自分の殻に閉じこもって現実に戻ってこない。というレベルだと、専門の心理士さんの出番だわ。
意味なんて無い、記号の、トートロジーの、円の檻
足して10、そこから拡げる、風呂敷パ.ズル
代数も幾何も解析も、分類に意味は無く、超えられると思った瞬間、スキマに飲み込まれ、サイコロに押し潰される
認知の二重構造を、パルメニデスの女神が選ぶなと諭した「証明不可能性」を、否定関数を、ブラックホールかつブラックボックスである素数を、ゼノンが揶揄した「論理性」を、彼岸の悲劇の方向へ封印すればデモクリトスの原子論になり、現世の僭制の方向へ拡張すればピュタゴラスの整数論になる
数学は、認知のスキマを極大化して現実世界の全てを飲み込む、バーチャルなネトゲのメッシュ
オルフェウスの、カルトの、太母の子宮の、全てを溶解させてヒトを妖怪にする詐欺のツールに、枝分節のジェネアロジーのプログラムに、記号の先送りそれ自体に、意味なんて、無い
記号の裏の意味に、普遍の一対一対応の真実を追い求める、目的論的世界観の虫ケラ達は、擦り合わせを放棄して、初等数学のスキマの中で、自殺する
数学を、暗記と考えるバカどもは、大抵アカシックレコードやイデア論の、自分の頭潰しに、飲み込まれる
どっちにしてもカリキュラム以上のものを知りたいなら上級国民の学校に行かないと
そこなんですよ。僕らは二進数の概念を理解できてるから1+1が2になるケースと10になるケースがあるのを理解できるけど、単に漠然となんでそうなるの?って違和感だけに囚われてるからここまで悩むんじゃないのかなって思うのね。それこそ、三進以上の概念がなければ1+1=2にはならないし。ごめんなさい。うまく説明できてないぽいです。あとツッコミありがとう。たしかに二進数を理解できてる前提の書き方だった。
お前は教える立場になってもゴミだとしか思えない
【超朗報】ワイ、統合失調症かも知れない
冗談はさておき。マジか。マジですか。とりあえず自分の実体験そのまんまだったのでつい書き込んだアスペルガーなのですが。そういうケースもあり得るのですか。まだ診断が下りて間もないので釈然としてないけど、そういう可能性もあるのですか。あれ。でもアスぺと統合失調症ってどっちがマシなんでしょうか。ひょっとして【悲報】が正解?
>>66
鏡を見ていらっしゃるのですね。生きているのがさぞやお辛いでしょう。心中お察しいたします。他人がゴミに見えるのは、他ならぬあなた自身がゴミだからなのですよ。
そういう情熱がある教師ならいいよ
でも話を聞くと公立の教師は大変だからね
二進数を始めとした進数(桁上がりの取り決め)を教えれば理解できる子ならいいけど、どうやっても理解できないのがいるのが公立
そういう玉石混合の場で教える余裕なんて恐らくないよ
特に最近は教師への締め付けがきびしいみたいだし
締め付けの主犯は学校や教育委員会ではなくモンスタークレーマーの発達障害者の親だろうがな
>>67みたいなこと言うのが情熱のある教師か
子供が自殺したくなるのも無理はないな
>>71
すいません。僕ただのアスぺなんです。ギフテッドとかいわれるような人たちほど優れている所もないですし。まだまだ進路を選べる年齢ですが、さすがに他人様の御子息御令嬢の教育に携われるとはとても思えないです。あと僕の言い分のどこから「情熱のある教師」を読み取れたのでしょうか。※68さんの書き込みを読めてるのでしょうか※71さん。ちょっと心配です。お気分とか優れませんか?大丈夫ですか?
人間は誰でも教師やぞ。それぐらい分からなあかん
多分、こういう素朴な疑問においては二進数の概念とかは干渉してない
「一つのもの」と「
「人間は誰でも教師」とても良い言葉を教えてくれてありがとうございます。おっしゃる通り、先に生まれてきた者の義務として、後から生まれてくる子供達のお手本にならないとですね。本当に、これは決して忘れてはいけない言葉です。
とりあえず意見や批判をしたいタイプね
まあ、頑張って
多分、こういう素朴な疑問においては二進数の概念とかは干渉してないんじゃねーのかな?
「(非言語的に)一つ(のもの)」(発達心理学の領域で、数という概念を知らなくても「素朴な計算」は可能という風にされてる)が「イチ」という数的概念とリンクするのはなぜかについての説明が無いから納得できなくて、だからこそその「イチ」と「イチ」を足して「二」と表現することにも納得がいかないのに周りがなんの疑問も持たずに暗記的にやってるのが不気味というか
捻じ曲がってますなぁ
素朴な数と数的概念のリンクと言ったけどこれも語弊があって、まず、教員には「言葉や数は世界そのものと対応してないし、させることも不可能」ということを教えてほしいわな、
それによって、単に便宜上数学の領域においてはこれをイチとか二と表現することになってると納得するしなぁ
小学校一年生や知的障害者や発達障害者にも分かりやすいように書き直してもらえる?
すまんな
数とは何かについての話をする前に「1←これはイチです、1と1を足すと2になります、はい覚えて」って教えるのやめようやって話
積極奇異型について調べてみましたがそういう特性ってありましたですか?すいませんちょっと混乱しています。僕も決して日本語上級者ではないので。
>>78
なるほど。僕の場合は片手で数を数えた場合と両手で数を数えた場合で、次の桁(指の上の桁、つまり腕1本になるか2本になるか。今でこそ理解できますけど五進数と十進数の違いですね)に移行する違いがあるので違和感を感じたのですが、数が指すそのものの概念の問題、という事なのでしょうか。
あと、すいません。もう眠いのでここで失礼します。いろいろ教えていただいて、ありがとうございました。
知的障害者の小学校一年生には?
発達障害者の小学校一年生には?
同じ発達障害でもいろんな種類があるよね?
同じ種類でも人それぞれ違うよね?
みんなにわかりやすいように何て言えばいい?
精神障害者に学校なんて元々無理だったかな?
多分、スレの小学生はイチってなにと言ってることから、繰り上がり以前の段階における疑問で躓いてるんじゃないのかなぁと思いましたんで、あなたが言ってるような「⚪︎進数とされる概念の繰り上がりの区切りとなる数について」悩んでるわけではないんじゃないかなぁと
それは数については理解した上で生じる疑問のような気がします
その答えもどちらかというと言語、歴史、文化的側面からのものが多いのでは?
それね、思ったけど、工夫すれば案外子供も「ガイネン」理解できるんだよね
言語化すると「理解できない」課題でも、同じ性質を持った課題を他の形で提示すると解けることあるみたいだけど、それはつまり言葉の問題であって、ガイネンが理解ができてないわけではないわけで
わかる?
暗記できても、それ特定の事象事物と概念の連合ができるだけで精緻化できてないから形而上学と言えないと思うよ
何か伝えたいこと言いたいことある時は
小学一年のアスペルガーにも分かりやすいように
ADHDにも集中力を途切れさせないように
他の精神障害にも配慮した言い方で伝えてみよう
ハサミなんて転生しまくりよ
まず全音符というものがある
その4分の1にあたるのが4分音符
その8分の1にあたるのが8分音符
だから4分音符は8分音符の2倍の長さ
でいいと思うが。まさか音楽の先生がこれ知らないわけじゃあるまい。
「どうして?どうして?」で止まり意味がわからん
あなたのその考えるという言葉が思考の先の還元、納得まで含むのなら、本来は現象に対する回答なんか存在しない以上、なんでどうして?を続けて納得しない方が正しいんだけどな
飛行機はベルヌーイの定理が示す法則で飛んでる!←嘘
精神病は超自我とエスの葛藤で生じる!←嘘
...etc
だからなんでどうしてから解放される方がおかしい
ちなみに二次方程式は解の公式使わずとも平方完成法で十分解ける
PCがフリーズして延々とガリガリ言ってるみたいな状態
二個くっつけたら重さ2倍に?双方の泥団子の大きさや重量定義されてないし、くっつける過程で溢れて減ったりしないか?
双方の泥団子の大きさを定義して途中でのロスや混入も無いことにすると定義すればいい話
お前の指摘は言葉尻をとらえただけの揚げ足とりにすぎない
普通全音符から説明するものじゃないの?
で、全音符の4分の1の長さだから4分音符
(他については略すけど以下同じ)
1+2=パラダイスなんて漫画誰も知らんだろこのスケベ
https://blog.goo.ne.jp/booter/e/6216c1ee4dd445aa198d02381f9f4114
ここの1+1を疑う件について答えが書いてある。
1から10まではスラスラ出るようにするのが普通じゃないの?
>1+1=2とする
>それだけの話
これは間違いだな
自然数が先にあって、その結果として1+1=2になるのが正しい
それとは違うが誰も想像もつかない勘違いをすることはある
俺にもあった、学校授業の足し算の計算でリンゴを使った問題が出された
答えが4だった、俺は桃になると答えて騒ついた
計算はできるのでリンゴが4だと知ってるが桃と答えたには訳がある
法事で行った祖父の家にリンゴと桃があった
このリンゴ4個分の値段の桃だよと言われて、その桃が超ウマかった
あまりにも美味しくて俺の中では、桃=リンゴ4個になった
同じ答えなら自分が好きな方を答えるわなって感じの間違い
以前見たときは違った気がする。
分かってない人が良く分からない説明すると、受け手の子供はまるで理解できなくなる。
多分みんな子供の頃どうだったかを忘れてしまって想像だけで言ってる
カンマ変な位置に打ってあるしそんな短縮形は遂にテキストのどこにも出てこなかった
アレってどういう文法なの?誰か説明して
たぶんこの気持ちが近いんだろうな
言葉に特にルールなんてないよ
ペアノの公理が成り立たん公理系なら、どんな答えにもできる。
まさか凡人と同じようなことじゃないよなぁw
こういうやつは本当の天才以外は何も成し遂げられないただの凡人かそれ以下になる
いやこの「天才」って言葉は冗談で言ってるってまさかわからない?
煽り抜きに読解力やばすぎない?凡人未満の読解力なんとかしたほうがいいよ
自然界で一般的なのは、1+1=1、1+1=∞ などである。
この教師はどんだけ教えるのが下手なんだ
リンゴが一個入ってる籠に、他から持ってきたリンゴを一個入れたら
籠の中にはリンゴが幾つあるでせう?
リンゴの数は 1個+1個=2個
算数の式では単位も何も省かれて、1+1=2 ってことになってるんですよ
ってただそれだけのことではないのか?
お前頭固いなー
バスケットの中に入ってる団子はいくつか?でいい
実は、子供の頭がいい悪いじゃないんだよ。
親と子のコミュニケーションが多いか少ないかなんだよ。
1っこいる?何個食べる?こういう言葉のやり取りで、1と言う概念が理解される。
2個食べたい。1個が二つ。学校に行く前、幼稚園の時、会話を沢山していれば社会通念上の概念はすっと入ってくるんだ。
教科書もそれに沿って出来ている。1+1で1とは何なのか?と疑問を持った時点で、家庭での会話不足が浮き彫りになる。1を理解できないんじゃく、1を知らない家庭環境(会話で出てこない)と言うだけの話。
だから、親が慌ててリンゴが~とかやってる時に、小1なら6才。6年分の差が他の子供と付いているって事。
言われてみれば自分も一発目から「1+1=2というルールですよ~」ってルールの説明をされてるんだって理解できたけど、もしも本質を理解しようと思ってたらハマってたかもしれない
こわすぎる
1とはどういう定義か、小学1年生に説明できる教師なんて居ないだろうしな……
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