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仲の良いADHDの友人がいて、その人の口癖が深い。

「A」は「慌てない」、「D」は「動揺しない」、「H」は「悲観しない」、そして最後の「D」は「どうにかなる」なんだけど、数年前まで最後「D」は「どうしようもない」だった。

友人いわく、「どうにかなる」を教えてくれたみんなに感謝、とのこと。
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引用元
@kenny_gby @gakani_akogare いただきます。
どうにかなる。
これ良い言葉。
特に完璧を求めることが多いから、「D:どうにかなる」はとても大切。

どうにかなるって考えられない人は「D:どうにかなれ!」でも良いと思う。  https://twitter.com/kenny_gby/status/1262662959152553984 
これ、言い得て妙だと思いますが、当事者の方はどう感じられるのでしょうか?  https://twitter.com/kenny_gby/status/1262662959152553984 
@kenny_gby いいですね!
ADHが自分に対してで、Dの部分が支援によって補われるもの✨
自分➕支援=自分らしい生活(みたいな)


ケニーさんのこのツイート内でのADHDは、支援していくことで、より自立生活の質が上がるようなニュアンスに感じました!(語彙力なくてすみません😅)
@kenny_gby ADHD息子の親の立場ですが、良い言葉をありがとうございます。

今息子の感じているDはきっとどうしようもない/どうでもいいですが、
いつかどうにかなるのDに変わればいいなと思います。