「イージードームハウス」は直径3・3メートル、高さ2・6メートルの球形をしている。
外壁は高密度ポリエチレン製のパネルで雨に強く、防音性や保温性も優れている。

内部は4畳半ほどの広さで、患者のベッドや医療機器を入れても余裕がある。
入り口1カ所と窓3カ所が標準だが、扉を追加して通気性を高めることもできる。
駐車場などに設置し、すぐに撤去できる。  

1基78万円(消費税・配送料別)で、輸入車・自動車用品販売会社「ホワイトハウス」(本社・名古屋市、木村文夫社長)の子会社「TCL」が昨年11月から販売している。

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@livedoornews リアルが未来に追い付いたか!
カプセルハウスみたいで可愛い。
調べたら80万?くらいだった  https://twitter.com/livedoornews/status/1252053215933116417 
NASAが開催していた火星居住化のための実行プランのコンペのときに似たようなモジュール化された居住空間ありましたが、感染隔離もそういった極地の技術使えそう。  https://twitter.com/livedoornews/status/1252053215933116417 
ブラックジャックのドーム式手術室にまた一歩近づいた。  https://twitter.com/livedoornews/status/1252053215933116417 
このイージードームハウス、家屋として上下水道の問題が解決できるなら一気に災害避難住宅、ひいては次世代の一軒家として発展しそう…。

難しいのは人間、同じ高さだと立方体より球体内のほうが圧迫感を覚えやすい、という問題か…。  https://twitter.com/livedoornews/status/1252053215933116417 
価格は1基78万円(消費税・配送料別)で、輸入車・自動車用品販売会社「ホワイトハウス」(本社・名古屋市、木村文夫社長)の子会社「TCL」が昨年11月から販売している。建築確認申請も不要と。当初は災害時の避難所としての利用を想定していた、との事。  https://twitter.com/livedoornews/status/1252053215933116417