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これ何度でも伝えたいライフハックなのですが、

ググる時に「 .pdf 」を調べたい言葉と一緒に入力すると、信用性の高いデータや資料が秒で出てくるから、絶対に覚えておくべき。

企業とか省庁がネット上に公開してるレポートってだいたい形式がpdfで、普通に検索すると引っかからないんです。
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教えてもらって役立った「ググり方」まとめ

「filetype:pdf」をつける
▶︎省庁や企業、大学などの資料が出てくる

「site:go.jp」「site: http://ac.jp 」をつける
▶︎ 政府機関や大学のサイトに絞れる

「うさぎ おしり」で画像検索
▶︎ ストレスが秒で0に
これも意外と知らない人が多かったので...

ググる時に「ツール>期間を指定」を一緒に選択すると、「最近更新された内容」で絞ることができるので、

「いざ調べてみたら出てきたのが5年前のデータだった」みたいなことが防げます。
引用元
マジだった(・ω・)
これは本当使える
あ、これ医療情報検索にも使えるかもしれませんね!
医療情報は.ac.jpつけて検索してます。
.goもぱいせんにおすすめされてる
filetype:で拡張子選んで検索は、私もよくやりますね
「site:go.jp」 「filetype:pdf」
これらを使うと完璧になるのでおすすめです!
この方法で企業の機密情報も出てきたりするから恐ろしい
それを使ったテク?で「filetype:pdf 社外秘」とかで検索してみると出るわ出るわ、出てきちゃいけないファイルたち。っていうのが一昔前に話題になりましたね。
ちょっとまって
むしろリンク元ページを知りたいのにPDFしか出てこない時の対処法を知りたい
横から失礼します!

「link:[サイトのURL]」
これを使うと、そのURLのリンクの張られたサイトが探せます!

リンク元を知りたいなら後述のものとかおすすめです!

よかったらぜひ👍
これはマジです。この方法で調べた資料を読み込んで持ち込み可能のテストに持ち込んだりレポートの参考文献にすると、授業にほとんど出てなくても不思議と単位が降りてきます。
原稿書くとき、まさにこれやってる。そうやって数字や事実の確認してる。官公庁だけでなく、シンクタンクのレポートとかもだいたいpdf。
どこいったかわかんない、冷蔵庫やエアコン、AV機器の取説もほぼ同じ要領で検索できますよね
林業や狩猟のデータ調べる時はいつもこの方法をやってるけど本当におすすめ。
懐かしい!
よく学生時代の資料集めにやってました...👍🏻💕
そのライフハックに追加で
英語の僅かなニュアンスの違いを知りたい時は、
[ea pa dif ]
のようにdifで検索するとdifferenceがさっくり調べられるのでおススメです!🙆🏻‍♀️
日本語で調べるよりも分かりやすいですよ🐣
料理のレシピもpdf検索すると、講習会の資料とか、コンテスト受賞作とか、調理師会や給食センター発行のレシピ集なんかが出てくるので、特に郷土料理系を調べるのに重宝してます^ ^
これ何度でも伝えたいライフハックなのですが、

ググる時に「 -クックパッド 」を調べたいレシピと一緒に入力すると、信用性の高いレシピが秒で出てくるから、絶対に覚えておくべき。

素人がマウント取るために公開してるレシピってだいたい勘違い内容で、ガチで命が危なかったりもして、普通文字数
うわ!
もっと早く知りたかった。
大学院のとき、研究室で論文読み漁ってたら、気づいたら身についてたなこれ

社会人なっても使ってるわ
こういう情報って、ボクらみたいな書類作成を生業にしている人や公的な情報をエビデンスにして官庁への対応をする人にとっては、実務の中で当たり前に身につけてる感覚だけど、いざこうやって違う立場で発信して頂けると自分の仕事への取り組み方やノウハウにとても自信が持てて嬉しいですよね。
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