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ADHDとASDの人はネット依存症になりやすい。

ASDの人は一般の3倍強
ADHDの人は一般の4倍強
ASD&ADHDの場合は7倍弱


僕も引きこもっていたときは明らかに依存していました。
それにしてもこの結果は……驚愕です。
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引用元
7倍かぁ 納得だわ
ひやー💦 まさしく私も依存症😇
どこへ行っても孤立する、親しく話せる友人もいない、同じ趣味の仲間もいない、発達障害の友人知人もいない、となればネットしか居場所がないですからね…。
親和性は高い
興味があることを延々と調べてれば時間は過ぎてるし
思考の多動でパンクするガス抜きに呟き続ける
ツイ廃完成
ASD&ADHDな私は、まさにネット依存というかスマホ依存だわ…。

やるべき事が他に沢山あるのに、現実逃避して引きこもって丸1日Twitterやってる( ̄▽ ̄;)

どげんかせんといかん。
7倍🤣
そもそも活字中毒なんやもん 読み放題となったら…
逆に考えると、インターネットがなかった頃は何に依存してたのかな…と思うと、インターネットが出来て良かったかな、とも思うのです。

使い方次第ではありますが、他の依存症(例えばアルコールなど)に比べると比較的体と金銭にダメージがありませんし。
考え方いろいろですが、ツイッターとごちゃん依存になってから、お金使わなくなったから結果オーライ
すっごいわかる、自動更新される優秀な活字創出ツールくらいに考えると何よりも活字中毒が癒されるんですよね。
大人の発達障害は全体の6.5パーセント。
周りには似た人がなかなかいないけど、ネットには仲間がいっぱいいるしなあ。
いくらでも情報収集が出来て、1つのことに集中したり、こだわりモードを発動する時、親和性高い。
ネットに限らず、「没頭しやすい」のは特性の1つだったはずだから、きっと何でもこの区分でやると割りとこうなる気がする🤔
触ってると落ち着くんで仕事にしました(笑)
ってことはネットを通じて何かできるってことやね~。

無作為にとりあえずやってくるのだろうから、そこに「集合地」があると良いよね。
僕らはそれに抵抗できない 「依存症ビジネス」のつくられかた
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