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「社交的だけど根暗な人」って実は一番生きづらくない?

パリピはパリピ同士騒げるし、
根暗なオタクはオタク同士のフィールドで楽しめるけど

「社交的陰キャ」はパリピに無理に合わせると超絶疲れるし
オタクからは知識が浅すぎて敬遠される。


どの層にも馴染めるようで実は一番、本当の友達ができにくい。
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自分の立ち位置に名前がつけられないからずっと違和感覚えてた。
わたしこれなんだわ、きっと。
多分これに自分該当する。1日人に会ったら1日誰にも会わない日が欲しい
共感MAXすぎる…
どこのコミュニティでも適応はできるんだけど、なんだか自分を偽ってる感じがして生きづらいんだよな…
すんごいそれで苦しんだから、
今の職場の第一回目の飲み会の時、

「パリピに見えるけどパリピではありません、
家に早く帰りたいし、フェス行ったことないです、
ちなみにお酒は自分が好きな時に好きなタイミングで飲むので!笑」

って宣言した。

無事に誰からも飲み会もフェスにも誘われてない。満足
性質が陽キャだがいじめによりトラウマを負った人がなりがち。ソースは私。
似たような事で友人が嘆いてた。

俺どう見てもオタクな見た目と言動で、とてもキラキラパリピとは言い難いんだけど、実はオタクってわけじゃ無いのでそっちの知識も無いから、
どっちの話、ノリにもついていけない、人間関係地獄や...的な事を。
分かりすぎてつらい。
自分は潤滑油であるという自負がある一方、疎外感感じるよね。
だからいろいろな距離感で対象を楽しんでいる人を否定しないようにしている。
だって中途半端枠だから~
これに近いんだろうけど、アニメとか二次元は好きじゃなくて音楽とか服なら話せるんだけど好みが同じ人がいなくて結局いつも話が途絶えておわり。
パリピでいるには真面目すぎてノリきれない
オタクといるには知らないこと多すぎてバカにされそう…

てなわけでひとりでいるのが1番気持ちいいぃぃぃ
社交的陰キャ同士でつるめばいいのでは?
だがしかし、社交的隠キャ同士が一緒になると相手より上に立とうとマウンティングが始まるようにも思えます、、、
合わせられるのは無理して誤魔化してるだけで、根っこからそうじゃないのが辛いですよねえ……。

言うなれば演じてるだけ。
演技はずっと出来ない。
うーんこれ僕やな

パリピは空気感が無理だけど、同様にオタ界も敷居高いというかなんというか
「自分がオタクを名乗っていいかわからん」って感情になる

(もっとも無理なオタもいるけどさぁ)
社交的=知識が浅いという前提がよくわからん
共感は出来るけど…

【根暗=オタク】は違うよね?
オタクにも色々なジャンルあるし、オタクは2次元好きの根暗は偏見過ぎる
社交性とパリピ的性質はベクトルが違うし(両方兼ね備えてる人もいる、)
社交性と知識量にも何の関係もない。
パリピでもスペシャリストはいるし、根暗にも広く浅く楽しむタイプがいる。
これって要するに普通な人じゃないん?
パリピでもオタクでもないんやったら。笑
確かにパリピにはついていけないしオタクには知識浅いと思われるけど、
それなりにこなして繋ぎ役になれるのと、
その世界での意外性が重宝されることもあるのでそんなに生きづらくはないです。
なによりそういう人同士は繋がりが深い。
社交的内向型の話

最近何故か流行ってる印象ある。

自分もどちらかというとこのタイプな気がするけど学生時代から深い関係になる人はみんなこのタイプだったなぁ。

アクティブでアグレッシブな根暗。
こういうのに迷って悩んでる人はあえて自分と対極の位置にいるタイプを探せばいい。

「社交的陰キャ」なら
「非社交的陽キャ」みたいなのが合うんじゃない?

人見知りだけど人付き合いは好きなタイプとか。
人間の種類2つに分けてたら
本当の友達とやらもできないわな
引用元
aa オタク・エネルギーを「コンテンツ消費」に注ぐ人だけを”オタク”と分類するような世界観がこういう人を苦しめてるような気もする。