ダウンロード - 2019-07-09T155056.734
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だから大学は楽しかったのか…
人生のモラトリアムってやつですね
余生の時間さえ与えられない理系大学生さん…w
好きでやってた勉強だけど
やっぱり業務感はあったもんなぁ
そうだよなー。子供の仕事が勉強なら1日8時間以上は違法だよなー
それに付け加えて塾に平日4日も行き(2時間)夏休みは受験期でなければ3時間授業を土日以外は毎日…そして塾に付け加えて親は「勉強しろ!」の連呼…なんて重労働を負わされているのでしょう。「どうせ人生のうちの数年間だ」
さて…まともに計算すると何年分の仕事を小中高でさせられているのか…
この感覚は確実にあった。
とくに大学の同級生で家業を継ぐことが決まってた奴は学部8年間(4年間ではない)本気で遊び尽くしてたな。俺はまあアメリカ企業のおかげでほどほどに遊び続けてるわけだけど。蓋を開ければ一生遊び続けてるんやろうな
なんて本ですか?
tringlingling 鷲田清一「だれのための仕事」
わっしーが他の人の著書から引用してる箇所なのでわっしーの文ではないです。
だれのための仕事――労働vs余暇を超えて (講談社学術文庫)
鷲田 清一
講談社
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つまり…これからは死…?
だから就職活動は死に装束みたいな格好になる訳か
余生がない件について
今の時代、大学生はこの余生もないと思うんだが…
そう思って大学生活してたのに3年から就活に邪魔された...

実質余生は2年...割に合わない
しかしそんな余生にインターンだのなんだのと仕事を課してくるのが日本です日本死ね
学部によっては余生まで仕事漬けな模様
あれ?大学に入ったのに仕事から解放されないどころかむしろ仕事が増えたなぁ。どうしてなんだろ
理系は全くコレに該当しないから困る。。。
受験より大学の勉強が厳しいなんてきいてないよ、って感じ。まぁ、いい加減な理工系大学はあるんだけどね。とても電磁気学や固体物理学をやれる数学力のない受験生が多くの電気系の学部に進学してるのが日本の実態だし。
年金制度と共に大学の出席基準卒業基準もどんどん厳しくなっていくあたり、大学生としても現実味を感じざるを得ない
というか生活する時間帯とか電車で見かける人の割合とか、結構そっくりで、大学生or老人な気がする…(深夜帯除く)
大学時代とは、「仕事」たる受験を「定年退職」した彼らが就職という〈死〉を迎えるまでの〈余生〉の時間。

おっしゃる通り過ぎて首が折れそうだけど、それでも諦めたくないじゃないですか。
だってこの〈死〉には、辞めるって選択肢がある。
大学=余生という考え方も確かに出来ますが、今は出席基準が厳しくなっていたり授業時間も休日返上で確保しているので遊びに一辺倒するのは難しいとは思いますね。

就職が死とならないように働いてからもガッツリ遊べるような社会にしていきたいですね。
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aa 学生時代よりも社会人になってからの方が楽しいと言っている人は結構多いように思えるのだが、彼ら彼女らをTwitterで見かけることは少ない