ダウンロード - 2019-05-15T190150.608
結論出てるのに「謎の恐怖」で実行を先延ばししてしまうADHDだけど、

酒飲んだ状態だと「思考の多動」が抑えられるのか、
その呪縛が外れて実行力だけは劇的に向上するので、

「シラフで結論を出して酒飲んでるときに実行」

するとスムーズに進む感じがする。
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もちろん飲酒にはリスクがあるわけで、特に二次障害を併発しがちなADHDがタスク処理を目的に飲酒するというのはどうかと思う。

酒飲んだらついでに先延ばししていたタスクを処理したらいい感じだという話。

でも「脳がバグってるADHDはパフォーマンス落とした方が逆に捗る状況」はありそうだと思う。
同じ切り口だと、手前味噌になるけどこれは有用だと思う。
これものすごくわかる。
多少酒が入ってたほうが動きやすいというか、覚醒する感じがある。
お酒飲むとやたら片付けや掃除が捗るのが長いこと謎だったのですが、そういうことかも……!
ちょっと酔ったくらいが人間として一番マトモらしく振る舞えるというのは日頃痛感する所です。
芋焼酎飲むと楽しくかつ
ものすごいPC作業が進むのは
何故だろうか?
思ってたんですが

そういうことだったのか...

謎が解けました
思考の余計な枝葉がとれるんですかね…なぜか進むんですよね。
だから酒飲むとスライド作れるのか
同じ理論で深夜に作業すると眠さで「思考の多動」が抑えられて、締め切り効果と合わせて、作業が進むのよくある
コンサータの効果=だいたい酒 説。
プログラマの間ではバルマーピークという都市伝説で語り継がれているな
エンジニアには半ば都市伝説のような通説があるのをご存知でしょうか。 バルマーピークです。
この説は、「血中アルコール濃度が0.129~0.138%のときに超人的なプログラミング能力を発揮できる」というものです。
https://tech.plaid.co.jp/ballmer-peak/
これ、少し前に数学者が
「酔っていると閃きは増大するけど思考が崩壊するから酒飲んでるときに解法を考案して素面のときに計算する」
と言っていたのと逆みたいで興味深いな。
解り過ぎてびっくりしてる…。
謎の恐怖と謎過ぎて理由ワカラン理由で出来ない事めっちゃあるから、出来ないんじゃなくてやらないとか思われるんだが、いや出来ないんですって思うし、常に酔った状態で居られれば良いのにってずっと思ってる…。
謎の恐怖が的確すぎる
「謎の恐怖」わかります。

既に2ヶ月先延ばしした用事があります。

30分ぐらいで終わる動作ですが、それをやる事で多大なストレスを感じるだろうという予想があり、体が拒否しています。
謎の恐怖すごい覚えあります…
意識の破壊的活動が活発だと起こる って考えていて、
お酒以外にも意識レベルの低下する深夜帯の活動や、
芸術鑑賞など無意識が優位になる行動の後では「謎の恐怖」が薄れると感じています。
原因として意識の働きが「選ぶことや区別すること」に特化しているからだと考えています。
例えば言葉にしたり目標をたてたり決断をしたり社会的な側面が強いこと全般ですね。
多動性の人は無意識の活動が活発で、未だに意識では理解できない未知の感情が多いためそれを上手く行動に移せないのではと。
熱出て頭がのぼせてる時の方が、会話がスムーズに進む。
無駄な気遣いせず感情を排除した話ができて好きな感覚。
同じ理屈で、睡眠不足で意識が朦朧としてるときも実行力が劇的に上がる
酒呑んでやるなんて真面目さが足りん!けしからんっ!!

とか言うのが必ず湧いてきそうなのが
ウザったいところでござんすわいなぁ。
最近無意識にこれ実践してた上手いことやってたけど、問題は仕事中は飲めないこと…
これを利用して酒の成分を含んだADHDの特効薬が開発される流れか
引用元