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1: ななしさん ID:PctnpzTO0
子供の頃、バイキンが怖くて
生物、発酵食品、自分のものと分からない食器、人のタオルや布団を使うのが嫌だったり
割り切れない数字が気持ち悪くてクーラーの設定温度、テレビのボリュームは必ず偶数か5か3の倍数にしたかったり
成分調整牛乳の謎の甘ったるい後味が怖くて普通の牛乳しか飲まなかったり
光が入ると眠れなくなるからカーテンは遮光カーテンでなくては駄目だったり

今は全部わりとどうでもいい

いや単に知識のベース量が増えたから拘っていた理由が崩落しただけかも知らんが


2: ななしさん ID:4Tcd5yS90
無くならないです

3: ななしさん ID:YxaOI3Qm0
それ強迫性障害じゃ

5: ななしさん ID:PctnpzTO0
強迫性障害なんかこれ?
別に手はそんなに洗いたくならんかったぞ?

9: ななしさん ID:PctnpzTO0
自分がアスペなのではと疑っている根拠がこういった幼少期のこだわりが根幹にある訳なのだよ
しかしながらそれが一般に幼少期のみだったわけだ
これがアスペの性質と異なるというのであれば
一転して否定しうる材料になってしまうわけではないか?
俺はどうすればよいのか

14: ななしさん ID:PctnpzTO0
こだわり行動は生理的な理由に起因するものなのだろうか?
例えば見ていると心地よい、不快だから避けたいのような漠然としたもの
それとも理由付けされている行動なのだろうか?
例えばホワイトボードのペンはインクの出が悪くなるからペン先を下に向けて保管しなければ気持ち悪いなど
前者は一般に感覚過敏や知覚過敏といった特徴に起因すると聞く
俺も生活音が入ると落ち着かないため川のせせらぎをイヤホンで聴いていたことがあった
おそらくこれは聴覚過敏なのだろうと納得していたが現在アスペのこだわり行動を行うやつも同様に理由付けがなされているのだろうか

22: ななしさん ID:PctnpzTO0
川のせせらぎを聞いていた理由は自然音のため
脳にかかる負荷が少なく音楽を長時間聞聞き続けるやうな疲労感がないからだった
こだわりというよりも必然性にかられ
最善性を模索した結果行われる行動が俺にはある
脳が情報量を受け取りすぎ混乱しないように
ルーチンワーク化出来る様生活規則を作らねば疲れきってしまう

11: ななしさん ID:xnkI3JIsa
潜在的なアスペや発達障害やADHDの人間なんか世の中にたくさん居てるからあんま気にすんな

10: ななしさん ID:bbd8kOwG0
診断済みだけど
俺もなぜか消えちまったこだわり行動いっぱいあるよ
残ってるものとか新たにできたものとかもちょっとだけあるが

http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1546384509/