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笑点botが我慢の限界を迎えてる


笑点botが円楽の不倫にも怒ってたが、それもまさに「古い価値観」だろう。
実に保守的で道徳的だ。

(なんでこの人笑点bot運営してたんだろ…)

笑点botが急に怒りだした… 司会交代後冷めちゃった気持ちは まあわかる

あらあら笑点botが怒った。
でも笑点は差別意識を持ってそういうネタをやっているわけではないし、一つのキャラ付けなんだよ。
それこそ「お前の政権批判ネタは反日だからだろ」とか言うのと同じ野暮なものでは。

笑点を見て大きくなった人が、「誰が」「何を」「どう言うか」という点を笑いにしていることに気づかず、「何を」言うかしか見ていないとは嘆かわしい。
ネタをネタとして笑い飛ばせない人に、笑点の古きよき笑いを理解できないとは思うし、そのような人が笑点botを管理していたとは情けない。

落語は昔ながらの懐かしい面白さがあるけれど、それをこれからに伝えるためには時代に価値観を合わせなければいけないと思う。

最近の笑点は、政府批判だったり、出演者や裏方の思想が見え隠れしていて見てて不快になることが多かった。
上品な笑いではなく、下品な批判やいじりばかりで面白くないですね

長年ハゲワシを司会者に置いていたことや座布団運びの居候を出演させていることについてはどう思いますか?

俺、笑点好きだな。ついに笑点まで狩られる時代か。

それが笑いだと思うがな


今までありがとう/おつかれさま

”笑い“というのは難しいと感じます。
私は薄毛で悩んでいます。
辛い思い出もあります。
でも歌丸師匠のハゲネタで救われました。
「俺もこうして笑い飛ばさなきゃな」と。
何かと世知辛い世の中ですが、笑って過ごして行きたいですね。
お疲れ様でした。