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今まで生きてきて三人にだけ本当の話をするつもりになって、
一番深く話したのはカウンセラーで、
一番浅い話を(といってもかなり心は開いて)したのが親友だった


親友とは小学校以来の親友で、いつも一緒に居たけど家庭内の恥を外に漏らすな的あるあるルールで一切話せなくて、 22くらいになった時に初めて話したんだったかな

その子が本格的に幼児教育に進むと聞いた時に、それとなく話すようになった。
彼女が勉強してたのもあって整然と、かつ情緒も交えて聞いてくれた。

私としては途中までは彼女の本心に対して懐疑的だったのに、それが完全に決壊する瞬間があって。

ああこの人は私を理解してくれているのかも知れない
と思った瞬間に畳み掛けるようにメンタルに雪崩が起きて

ぐでんぐでんに、「母親」に頼るのがごとく心理的にしなだれかかってしまった瞬間があった

でも相手は一般人でしかも友人
親友だったからこれは一番まずい事だった

具体的には何が起きたわけじゃ無いけど、自分の中の心の淵が崩れてしまって、友人の前でのペルソナ的な自分の形を維持出来なくなった

彼女はその後進路を変えて、幼児教育の現場ではなくそのものを研究したいと言い始めて、
私は彼女の糧になったのだとは思えず、ああ餌にされたと感じた

歪んでるけど、それはこれまで実験動物として接して居たということかと思ってしまった(おそらく心理的には母親の様に甘えて居たから)

結局距離を置く事になってしまって、今は疎遠だ

でも途中までは良い化学反応だったんだけどね

私もメキメキ一般の感覚をそんなものかと受け入れていけたし、それを理解出来るよう喩えるのがとても上手い人だったから



133: ななしさん 2017/04/02(日) 00:59:46.41 ID:egkxg0P50

>>132
> 私は彼女の糧になったのだとは思えず、ああ餌にされたと感じた
この表現はなかなかリアルだね。w w


135: ななしさん 2017/04/02(日) 01:28:52.92 ID:+sPz7Moyx

あーーーー、でも分かるわ
糧じゃなく餌
まぁ自分の中でそういう理解を修正しようとはするしある程度できるけど
最初の思考回路ではそう思ってしまうのは確か


134: ななしさん 2017/04/02(日) 01:19:14.15 ID:PKme72Fj0

それはかなり歪んでないか
進路変更と>>132 は本当に関連してるの?


146: ななしさん 2017/04/02(日) 13:22:42.29 ID:qnuR3mKOa

>>134
オレもそう思った。
もともと幼児教育に関心があって、自立したひとで
はっきり132との関係の中から、こういう人もいるんだという、強い影響と
自分の進む方向を見いだしたということで、やっぱり彼女の決断の糧になったのでは
あとの132のこころの動きはかなりひとり相撲的なもので餌だと思ったのも
132の未熟な心の説明にはなっても、彼女の進路選択の糧にとは無関係なのでは


145: ななしさん 2017/04/02(日) 09:40:10.37 ID:BwQyiTyz0

>>134
勿論、あなたを理由に私はこれからの進路を変更します、と言われたわけでは無いよ

ただそういったやりとりが1年以上続いて、私の中では彼女が既に親友ではなく「唯一の理解者」や「母親めいたもの」になってしまって居て、
もう既に関係性が対等では無かったという事だと思う

だから一方的な寄りかかり、思い込みで「ああ私を思っての時間では無かったんだ」
「私は見捨てられたんだ」と感じたんだと思うよ

お気に入りの自分だけの人形を取り上げられた毒親みたいなものかも知れないね

心の中で雪崩が起きてからは、彼女を一人の人間や、他人としては尊重出来て居ない状態になってたんだろう


149: ななしさん 2017/04/03(月) 16:52:04.91 ID:FvJ3EJSx0

他人事ならというか、他人として尊重出来てたら好意的に捉えられたんだと思うんだ

なんていうか、長年罹ってたかかりつけ医に研究対象として学会に報告していいか?みたいな事言われたら突然距離が開いた感じしないかな
勿論甘えでしかないし、距離感間違えてるのは分かってるんだけどさ


142: ななしさん 2017/04/02(日) 08:20:28.30 ID:egkxg0P50

> 私は彼女の糧になったのだとは思えず、ああ餌にされたと感じた


これはあなたにとって、極めて重要なキーワード。
私がカウンセラーだったら、あなたがそう感じたときに
あなたの心の中でいったい何が起きていたのか、ということを
その周辺も含めて徹底的に洗い出すね。

当然精神分析的な視点が必要になってくるね。


137: ななしさん 2017/04/02(日) 02:07:57.18 ID:PKme72Fj0

疑心暗鬼に陥って自ら人間関係壊すタイプか


150: ななしさん 2017/04/03(月) 18:36:25.49 ID:ZoTH82/Xx

そりゃ距離感感じるわw


152: ななしさん 2017/04/03(月) 20:06:29.44 ID:qE1GVXUHa

>確かに距離感感じるだろけど、それは132の感情であって、おそらく喪失感も、
その感情をどう解決するか、どう対応するのかはは132の問題、彼女の方ではないのでは


153: ななしさん 2017/04/03(月) 20:33:58.24 ID:FvJ3EJSx0

いや、分かってるつもりだけどさ

嘘のない本音、正直な気持ち
感じたままの心の動きを言ってるだけだよ

カウンセリングで自分の気持ちに嘘をつきやすい、周囲の空気や顔色、他者との境界を無視し、
つまり良い子ちゃんぶりやすいんだろう

他者にどう思われるかを優先し過ぎて自身のベクトルを捻じ曲げる癖があると言われてるから尚の事強調したいのかもしれんけど
つまり単純に信頼って事がとっても難しいんだよ

絶対に自分の事を他人に理解出来るわけがないという拒否と、
一度心を開くと寄りかかり過ぎるというか、完全な理解を求めすぎる極端な性質があって
分かりますか?とやたらカウンセラーに言ってしまった事がある

その時はっきりと
「私はあなたでは無いので分かりません。ただあなたが今辛いという事だけは分かります」と言われた時なんとも言えない、
ハッとした感覚はあったよ


154: ななしさん 2017/04/03(月) 21:17:24.19 ID:ZoTH82/Xx

俺は割と分かるけどね。
その気持ちや思考に思い当たりがある


155: ななしさん 2017/04/03(月) 22:06:18.14 ID:bgsTwmERd

本当は信頼したいし顔色伺ってるつもりさえない上に甘えたいんだけどね
散々な思いをして来て信じたいのに無条件に信じられなくなってしまっている
本当はもっと話を聞いて欲しいし辛かったんだねって共感して欲しい

ペンをポイと放る音、足を組み替える仕草、椅子に深く座り遠くへ行ってしまう気持ち全て全て感じ取ってしまってるのかもね 

信じるってそんなに難しいことだったっけな。
もっと委ねたいのにな


180: ななしさん 2017/04/05(水) 08:01:06.43 ID:QzyrDClB0

いい子の「ふり」はいくらでもできる
心を開くことがどんなに難しいことか

それは親を前にずっと仮面をかぶってきたから
だから本音を言ったら殺されるんじゃないかぐらいに怯えてる
それが心の声です


181: ななしさん 2017/04/05(水) 10:20:04.36 ID:yANgGmmea

①依存関係や分離不安で自ら親の気に入るような、親の意思を先読みして
振舞うというのが 内面化(無意識化)して定着し、脱出(親からの自立)
できなくなる

② 承認欲求を求めて、他人に倍する仕事をして一目置かれても、それも結局の所
本来の信頼の仮の代理物に過ぎない。答えは他人の目に映る想像の自分像を
必死の努力で 作ってるだけの見せかけ

これに陥ってたんだが、本来の自分とつながるものは切り離して良い子、良き家族を
家族総出演でやってたから、本当の自分もなにも希薄になって、「自分がない人」に
なってたので、他人に見せる自分が本当の自分だと思わせられていたし
自分はなにが好きで、どんなことがしたくてと言ったことが一切希薄で
その希薄さを多少とも和らげるのは、人の視線を浴びて何事かを演じて
他人の心に波風を起こさせることでしか自分が存在してることが感じられなく
なっていた。
自分の場合これに気づいたのが原点。180と構造は同じだよね


184: ななしさん 2017/04/05(水) 11:50:10.36 ID:MIuGH28L0

>>181
分かり易い


156: ななしさん 2017/04/03(月) 23:00:03.85 ID:qE1GVXUHa

信頼こそ、我らがもっとも重要な課題であって、愛着障害の最大問題
これに尽きると言ってもいいぐらいだと思います

それは非常に不安定もので、信頼というものを経験していないから
条件付きの信頼だの損得に関わる信頼関係など、本質的には信頼ではない

商売をやってるのではないから。

無意識内をいくら探しても見つからない。
これをどうするか、これが一番の課題

承認欲求を求めて、他人の倍する仕事をして一目置かれても、それも結局の所
本来の信頼の仮の代理物に過ぎない。

答えは他人の目に映る想像の自分像を必死の努力で作ってるだけの見せかけ
結構自分の場合はこれに無駄な時間を費やしたと思ってる

自分の場合のヒントは一人でいても孤立感や虚無感を感じないでいられるかが重要だと気付いた
と言っても、そう簡単な事ではないし今も奮闘中だわ


160: ななしさん 2017/04/04(火) 04:58:27.92 ID:/slHyhAqd

>>156
1人でいても虚無感は全く感じないけど
信頼感というものの欠如たるや凄いものがある

商売、つまりカウンセリング等での信頼感は条件付きなのかなと思ってしまうのだがそれは違うのかな。


162: ななしさん 2017/04/04(火) 10:36:58.38 ID:/slHyhAqd

条件付き以外の何ものでもないからどうしようもないんだろうな


163: ななしさん 2017/04/04(火) 12:47:52.44 ID:l0yMLu410

条件てのがピンとこない
何を求めての事だろう?


愛着障害って言葉を知ってるカウンセラーに罹った事あるけど、
同情もしてくれないし共感もしてくれないよ

もたれかかりそうになったら距離置かれるし
ただどんな話でも絶対に否定したり割って入ったりせずに聞いてくれる

その後その人の思考の癖からプログラム立てて、自分で何がこんがらがってるのかすら分からない状態の患者を、まるで自分で気付けたかの様にゆっくり誘導してくれる
二回目以降ね

「とにかく申し訳ないんです、お母さんに」
「何がですか?」
「だって自分は親に迷惑をかけ続けてきたから」
「どんな風に?」
「お母さんを置いて家から逃げ出したし」
「そうですか?聞いてると、逃げ出すのは当然の環境でしたよね?」
「でもお母さん一人であんな家に、かわいそうで、それに、もっと娘と過ごしたかっただろうし」
「それは誰が言ったんですか?」
「え?」
「かわいそうだとか、過ごしたかったとか、ご自分でそう思われましたか?」
「いやそれは…世間的に…普通は…」
「普通って何でしょう?」
「お母さんの、役に立つ事とか…?」
「そうご自分で思われましたか?」
「それは、だって、………お母さんが、そう、言ったから(自分で自分の口から出た言葉にギョッとする)」

っていう感じ
自分でどうしてそう思ったんだろう?と考える癖がつくし、自分で気付いた感覚を作ってくれるから「この人に何もかも頼ろう」とはならない

「私はこれからどうしたら良いんでしょうか」とか言うと、
「私は占い師ではないで分かりません」とかピシャリと言われるよw
だから距離感はずっと一定、揺れはするけど


174: ななしさん 2017/04/04(火) 16:48:43.75 ID:fqAjBLboM

>>163
いいカウンセラーだね


164: ななしさん 2017/04/04(火) 13:02:03.74 ID:9X4JqEljx

お金を払わなくても何がどうであってもカウンセリングして受け止めてくれること


165: ななしさん 2017/04/04(火) 13:08:29.56 ID:l0yMLu410

プロにお金払うのは当たり前だと思うし、カウンセリングは受け止めてくれるって事でも無いと思うよ

親のかわりには絶対にならないし、するべきじゃない

患者の依存を見抜いてすぐに適度な距離を置くってのもそもそもカウンセラーからしたら当たり前の方法論らしいし
どうしても受け止めて欲しいならそれが出来るだけの大きな器持った配偶者探すとかしか無いんじゃないかな
後は宗教とか詐欺目的な占い師くらい

ただ、そうならない為に、自分で気付いたっていう感覚を患者に与えるし、
私は他人ですよ(ベッタリした依存はいけませんよ)っていうアピールで距離を見せるらしい


166: ななしさん 2017/04/04(火) 13:47:27.93 ID:by7IK80o0

ほらね!

世の中条件付きの愛ばっかりか!!


167: ななしさん 2017/04/04(火) 13:55:42.00 ID:l0yMLu410

プロから愛を求めるの??

「お金払って自分を直してくれる人」から無条件に愛されたいと願うの??

皮膚科の医者に愛を求めないのと同じだと思うけどな

無条件の愛情って難しすぎて分からないけど、マトモな親が子に対して出来るっていうアレでしょう?
でもそれすらも「自分の子供だから」って条件ついてるし、言葉通りのものなんてこの世に本当にあるのかなと思ってしまう

ガンジーだとかマザーテレサくらい?

強いて言えば自分の身を省みず助けてくれるって事がそれに近いのかもしれないけど、
一心同体、ちゃんとした共闘関係にある親友の様な夫婦ってのがあったとしたら、それなんじゃないのかな

対面で座るのが恋人同士、横並びで座るのが夫婦って言うし


168: ななしさん 2017/04/04(火) 14:10:50.57 ID:Q/w1Ojsl0

無条件に愛してくれるのは自分だよ
誰か愛してくれる人はいないかと求める時点で何か勘違いしてる

「健全な家庭」を知らないから、健全な家庭なら親から無条件に愛されてるはずだとファンタジーな願望を抱く

世間でいう愛とか情って、自分を愛してる者と自分を愛してる者の名刺交換ぐらいライトなものだよ


169: ななしさん 2017/04/04(火) 14:57:45.29 ID:cBZbaieE0

うそだ。
普通の人たちは少なくとももう少し無条件の愛を浴びて身に沁みたことがある


175: ななしさん 2017/04/04(火) 19:53:54.90 ID:l0yMLu410

幼い子供は無条件に親を愛するってのも、結局「自分が生きるため」な訳だよね
愛着障害の本からするとだけど

だからあまり条件条件って考えない方が良いのかもとは思う
誰も彼も愛せる訳じゃないのは自分も他人も同じだから

けどこの広い世界には自分の事が理解出来なくても、出来るだけ理解しようとしてくれる人くらいは居て出会える事も普通にあると思う

ただそういう人が現れた時に自分が余りに中途半端だと、寄りかかり過ぎたり、試し行動が出たりするかもしれない

愛情の受け皿がザルになってるのは親も自分も多分同じで、
どれだけ愛して貰っても足りない足りないのモンスターになるかもしれない

子供を持つと、その幼い純真さが嫌になって逃避してしまったり、
逆にのし掛かる程依存し自分を120%理解し常に味方でいる事を愛情の条件にしてしまうかもしれない
そうやって親の様に周りを巻き込んで台風の目になるのかもしれない

「信頼」を経験するには当然他者と交わって心を開くしか無いけど、
普通に育てられた普通の人と本音で触れ合う時にはやっぱり細心の注意が必要で、
傷ついたり傷つけたり、出来るだけ大切な相手を疲弊させないためには自分の事を自分である程度理解し、コントロールする必要があるんだと思う

そして、それは自分の場合はと続くけど、自分一人の力や、本だけ読んで知識を詰め込んだだけでは斜に構えてしまって分かった風を貫いていて、無理だった

プロに丸裸にされたからこそ本当の自分と向き合えたんだ
自分を騙す癖があると心底気付けたから、押し込められて一人泣いてる幼い自分を見つけられた
だから専門家のカウンセラーに会えてよかったよ

あんまりこういう言い方は好きじゃないけど、お勧めはするよ
勿論自分で決める事だけどね

結局は自分で決める事、自分で考える事、自分で気付く(と感じる)事、自分の味方を自分でする事に尽きるんだろうと思う

他人を頼るっていうのも時々は悪くないよ、うまくやれば、お互い幸せを感じられる
自分も中途だから偉そうな事は言えないけど


176: ななしさん 2017/04/05(水) 07:40:32.01 ID:QzyrDClB0

>>162 です

まさかこんなレスが付いているとは思わなかった
癖で寝惚け眼で書き込む癖があり起きて開いたままの画面を見て驚く事がまああって
実はそれが本心なのかもしれないけどそんなレスにこんなにも真摯に向き合っている人も考えている人がいることを知って正直圧倒されてる


176: ななしさん 2017/04/05(水) 07:40:32.01 ID:QzyrDClB0

特に>>175 さんのようなカウンセラーさんに出会えていたらそれは幸せ者だなと感じます
条件付きだなんて考える必要性あるのかな、いや、無いかもしれないなあ

そこにあるのは人間の気持ちなら少しばかりの気持ちさえ汲んでくれると「信頼」出来る人がいれさえすればきっとそれは気付ける事ができるのかもしれない、いま、こうやって考えているように

これを機に考えてみた
カウンセリングしてくれるひとは少なからずそんな綱を渡るような気を抜いたら落っこちてしまいそうな気持ちをうまく汲んで掬ってくれるようなひとだと思いました


177: ななしさん 2017/04/05(水) 07:47:41.86 ID:QzyrDClB0

決して>>175 さんに投影している訳ではなく
純粋にもうすこし相手を頼ってみてもいいんじゃないかなと心の声が聞こえます

そんな事カウンセリングで一度も言ったことはないしカウンセラーさんは言語で明確化しない人だからたまに不安になったりするんだ
けれど今こうやって再び立ち上がれているのはカウンセラーさんのお陰でもある

ただオーバーワークじゃないかな、これは専門外かなというところまで負担を掛けてしまっている
だからそういう部分ではもしかしたら違う専門の誰かに頼った方がいいのかもしれないなとも感じました


178: ななしさん 2017/04/05(水) 07:49:59.74 ID:yANgGmmea

生きてくのは自分なんだし、個性化の階段を上がっていくんだけど
困難なとき無意識下に心の応援団持ってる人は孤独を怖れないし、
場当たり的に右往左往することも少なくなる

健常者の親の愛は自立を促す・応援する力が絶えず働いてる。励ましを含んでる。 
この無意識中にある応援団がいないから困ってるのが我ら

だからそれらしい人を見つけたら へばりつく事になり易いし、善意の人に重荷になってしまう。
当然、応援団ではいてくれなくなるよな。

これが問題だし、どうするか課せられた課題
安直に本読んだだけで、どっかに回答があるのではという幻想は自分にもあったがそんなものは
どこにもない(笑)

自分流のかなり癖のある方法で間違いを繰り返しながらやってくよりしょうがないよな


179: ななしさん 2017/04/05(水) 07:55:51.77 ID:QzyrDClB0

結局は最後は自分自身で立ち上がり歩いていくこと、なんだろうけどね
その為に心が複雑骨折したとき、本当は誰かのことを頼る事ができたらいいね

きっとマッチに映る幸せな家族で育った子供は、複雑骨折する前に気付くのだろうけれど
むつかしいね


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