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1: 名無しさん 2017/05/19(金)20:59:46 ID:UyZ

(´・ω・`)無理やり同じ生活圏にぶち込んでもコストがかかるだけやん?


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3: 名無しさん 2017/05/19(金)21:04:16 ID:m2r

でも働いてもらって税を納めて欲しいじゃん


5: 名無しさん 2017/05/19(金)21:06:12 ID:UyZ

>>3
車椅子は車椅子同士で同じ職場に置いた方が能率上がるやろ


6: 名無しさん 2017/05/19(金)21:06:48 ID:Hj2

俺精神障害やけど働かないでも養ってくれるん?


7: 名無しさん 2017/05/19(金)21:07:59 ID:UyZ

>>6
は?
同類を一箇所にまとめるだけだぞ
働けよ


9: 名無しさん 2017/05/19(金)21:11:09 ID:Hj2

最低賃金で働いてるわ

確かにそうかもな。
正直健常者の異常者をみるめがうぜー。

棲み分けはいいかもね。


10: 名無しさん 2017/05/19(金)21:12:06 ID:m2r

>>9
住み分けしても生きてる価値ある?


13: 名無しさん 2017/05/19(金)21:13:32 ID:Hj2

>>10
そういわれるのがいやだから棲み分けたほうがいいわ。


14: 名無しさん 2017/05/19(金)21:14:51 ID:m2r

>>13
そういう意味やなくて
みんなで暮らすからこそ人生楽しいんじゃないの?


16: 名無しさん 2017/05/19(金)21:18:41 ID:Hj2

>>14
そういうことか。
難しいな。差別はやっぱりあるよ。
健常者同士でもあるでしょ。
そうなるとやっぱり一緒にいたくないよ。

おまいみたいなかんがえかたばかりの人だったらそうでもないんだろうけど。


17: 名無しさん 2017/05/19(金)21:19:37 ID:JjC

点字ブロックが全国にまばらにあるより、1個の県に固まって完備されてる方がいいよね


20: 名無しさん 2017/05/19(金)21:24:35 ID:7G2

同類は同類同士でって理由を最大の目的にすると
健常者か障害者かって区別は大ざっぱすぎる
健常者でも価値観や行動パターンが異質なやつもいるからほんまに同類同士で分けたいなら
家族友人恋人がバラバラに暮らさざるを得ない可能性あがるぞ


21: 名無しさん 2017/05/19(金)21:28:01 ID:Hj2

歴史的にみるとノーマライゼーションの考え方は救貧法の失敗から生まれたわけだ。
1の考え方は救貧法的な考え方。


イングランドの救貧法
イングランドの救貧法(きゅうひんほう、Poor Laws)とは、近世〜現代のイングランドにおいて、貧民増加による社会不安を抑制するための法制をさす。1531年に救貧が始まり、エリザベス救貧法をはじめ幾度も改正が繰り返され、結果的に福祉国家イギリスの出発点となった。イングランド救貧法は近代的社会福祉制度の先駆として模範のひとつとされ、諸外国も福祉制度の導入にあたって参考にした。 プロテスタンティズムの流入は、貧しさへの視線を変容させた。貧しいことは怠惰のゆえであり、神に見放されたことを表すという見かたが広がっていった。さらに修道院解散が実施され、収入の多寡にかかわらず高い地代を要求する地主が増えた。貧民は荒野や森林に住みつくか、浮浪者となって暴動をおこすようになった。こうした状況から、救貧行政制度の必要性が意識されるようになった。
時の王ヘンリー8世は、こうした社会の変化に対応する必要を感じた。1531年、王令によって貧民を、病気等のために働けない者と怠惰ゆえに働かない者に分類し、前者には物乞いの許可をくだし、後者には鞭打ちの刑を加えることとした。 (wiki)
23: 名無しさん 2017/05/19(金)21:34:43 ID:JjC

>>21
それはどこが失敗したの?


24: 名無しさん 2017/05/19(金)21:39:33 ID:Hj2

>>23
浮浪者とかを減らすという意味では成功だわな。
でも北朝鮮の収容所に毛が生えた程度のセーフティーネットしか確保できなかった。


22: 名無しさん 2017/05/19(金)21:34:12 ID:Hj2

1の考え方も悪くないが明日1が手足を失う可能性だって気が狂う可能性だってあるってことも忘れずにな


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